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南極・北極を行く極道の女!?朝日新聞の南極記者です。45次観測隊で越冬、51次隊で隕石探査。登山、潜水、北極へも。「グリーンランド取材記」http://www.asahi.com/special/greenland/ …
書き込みは個人の考えで朝日新聞の見解とは関係なく、RTやリンクは賛意を示すものではありません。
(ニュースのおさらい)北極海の氷、減るとどうなる?
(07/20)
(ニュースのおさらい)北極海の氷、減るとどうなる? 小さくなっていく北極の夏の海氷面積 北極(ほっきょく)の海氷(かいひょう)がどんどん減(へ)っています。地球が暖(あたた)かくなり、海氷も解(と)けやすくなっているからです。「将来(しょうらい)、夏の北極海から氷(こおり)がな
(プロメテウスの罠)釣ったら放せ:20 子どもらに伝えたい
(07/03)
5月半ばの午前5時、栃木県大田原市の那珂川河原に那珂川北部漁協の3人が集まった。 今日の当番は川西支部長の宮地清文(みやちきよふみ)(73)たちだ。アユの稚魚を放流した4月初めから釣り解禁の前日まで、毎朝交代でパトロールする。アユを食べるカワウを追い払うのだ。 黒い姿が見えると
(プロメテウスの罠)釣ったら放せ:19 同じ川でもバラバラ
(07/02)
湖や河川、すむ環境によって魚の放射能濃度は大きく違う。 閉鎖型の湖に比べれば、川の魚の多くは濃度が減っていった。ただ同じ川でも、魚の種類で違った。 釣りや観光簗(やな)で人気のアユは栃木県の地域振興の看板だ。県や漁協関係者はアユへの影響を心配したが、濃度は順調に下がってほっとし
(プロメテウスの罠)釣ったら放せ:18 基準値超えたウグイ
(07/01)
毎年6月1日は那珂川のアユ釣り解禁日だ。 栃木県大田原市の那珂川沿いで釣具店を営む人見守は、解禁前夜は寝たことがなかった。釣り客が一晩中やって来るからだ。親戚や近所の人にまで手伝いを頼んで店番をする。 「でも、去年は寝たよ」 客がすっかり減ったのだ。 人見は那珂川北部漁協の理事
(プロメテウスの罠)釣ったら放せ:17 日本一のアユの川
(06/30)
「ギョギョ! さかなクンです!」 トレードマークのハコフグの帽子がステージに現れると、子どもたちが大歓声をあげて手を振った。 栃木県大田原市、5月26日の日曜日。那珂(なか)川沿いのなかがわ水遊園(すいゆうえん)で「那珂川あゆ街道 魅力アップフェア」が開かれた。大空を泳ぐのは、
(プロメテウスの罠)釣ったら放せ:16 時間がないのに
(06/29)
群馬大の角田欣一らを中心とした研究チームが赤城大沼を調べ始めて、やがて1年になる。 湖水や底泥、エサになるプランクトンや水生植物を定期的に採取し、放射能の変化を調べている。 メンバーの武蔵大教授、薬袋佳孝(みないよしたか)(58)はそのデータからワカサギが放射性物質をどう取り込
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