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04月23日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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大久保真紀(編集委員)

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朝日新聞編集委員。1987年から記者をしています。おもに社会部畑を歩いてきました。市井の人々の営み、ふつうの人たちのことを書きたいと思ってきました。水の中は得意です。

大久保真紀 最新のツイート

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  • 「長女の性被害はたまたま起きたわけではないと思う。仕組みや制度を変え、真剣に取り組まないと、被害はなくならない」。裁判の資料を見る春日水鳥さん=三重県名張市、大久保真紀撮影
  • 「長女の性被害はたまたま起きたわけではないと思う。仕組みや制度を変え、真剣に取り組まないと、被害はなくならない」。黒塗りされて裁判に出された三重県の資料を手にする春日水鳥さん
  • 19歳で志願入隊したオーストラリア軍時代のゴードン・ベルさん=トレーシー・ベルさん提供
  • 親族の案内で、仲地リカルドさん(奥右)は3人の子どもたち(奥左)を伴って祖父母が眠る墓を参った=沖縄県本部町
  • 熊本市内のホテルで開かれた世界アミロイドーシス学会。活発な議論が交わされた=大久保真紀撮影
  • 1980年代以降、フィリピンの対日感情はよくなった。「いまは胸を張って『日本人の子』と言えます。誇りです」と話すエルネスト・イグナシオさん(右)。左は娘のクリスティンさん=マニラ
  • 「戦争で山奥に逃げたときが一番大変だった。毎日一生懸命働いてきた」と語る赤星ハツエさん(左)。同居する長女のロセンダさんと
  • 桜井昌司さん
  • 子どものSOSをどうキャッチするかなどを議論した虐待分科会
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  • 精神医療の身体拘束を考える会代表で杏林大学教授の長谷川利夫さん=山本和生撮影
  • 長谷川利夫さん
  • 事故当日の朝のさつきちゃん。ベッドの上でゆれるおもちゃを初めてつかむことができ、にっこり笑ってご機嫌だった=遺族提供
  • 事故当日の朝のさつきちゃん。ベッドの上でゆれるおもちゃを初めてつかむことができ、にっこり笑ってご機嫌だった(遺族提供)
  • 「ミノル」という日本名をもつメラニオ・アウステロ・タクミさん(右)は「私は偽者じゃない」と訴える。長男のジュセブンさんも父が日本国籍を認められない状況に心を痛めている=フィリピン南部マビニ、大久保真紀撮影
  • タクミさん(右)は「私は偽者じゃない」と訴える。長男のジュセブンさんも心を痛めている=フィリピン南部マビニ
  • 平井美津子さん
  • 生前のチャーリーちゃん。2009年、生後1カ月で睡眠中に亡くなった(ボルティモア市の啓発ビデオから)

WEBRONZA・WEB新書掲載の大久保真紀のニュース

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