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編集委員。主に経済を担当。追いかけている分野は、経済外交、経済を中心に中国、環境・資源など。現場や対話を大事に、時に道草もしながら、テーマを追っています。鉄道を筆頭に、乗り物が好き。
(インタビュー)中国と影の銀行 米エール大学教授・陳志武さん
(08/02)
中国の景気が減速している。不透明な融資を膨らませてきた「シャドーバンキング(影の銀行)」が不良債権を積み上げるのではないか、と不安視されている。世界の成長エンジンだった中国経済は軟着陸できるか。米国から母国の発展を見つめてきた陳志武(チェンチーウー)・エール大学教授は、政治体制
(波聞風問)米中対話 リーコノミクスの序章 吉岡桂子
(07/14)
波聞風問(はもんふうもん) ホワイトハウスに近い米財務省の2436室。マクロ経済分析官の部屋の並びに、中国の汪洋副首相の休憩室があった。11日までワシントンで開かれた「米中戦略・経済対話」の中国側代表だ。 20部門を超える訪問団は今年も国務、財務両省に作業部屋を設けた。米政府が
(記者有論)中国金融 市場との対話が必要だ 吉岡桂子
(07/05)
中国の市場は6月、大荒れだった。銀行どうしがお金を融通しあう短期金融市場では金利が急騰し、一部の銀行はお金が調達しにくくなった。上海の株式市場も4年半ぶりの安値に沈んだ。 市場におされる形で、中国人民銀行(中央銀行)の周小川総裁が必要なお金を供給する姿勢を表明。金利は下がってき
(波聞風問)日中関係 対話のドアをたたくのは 吉岡桂子
(06/23)
波聞風問(はもんふうもん) 黄海をのぞむ山東省威海市のホテルに18日、日本、中国、韓国の通商担当者が集った。学識者や経済人もまじえて、日中韓が交渉する自由貿易協定(FTA)にかかわるセミナーがあったのだ。 ここは、14世紀の明の時代、倭寇(わこう)の襲来に備えた要塞(ようさい)
(インタビュー)中国、労働者の権利は 中国人民大学労働関係研究所長・常凱さん
(06/22)
中国で労働争議がたえない。賃上げを求めて経営者を軟禁したり、予告もなく集団で職場を放棄したり――。「世界の工場」を支えてきた働き手たちの怒りの背景には何があるのか。日系企業で起きたストの仲裁役を務めたこともある常凱(チャンカイ)さんは、主要国では当たり前の労働者の権利が守られて
(地域発・企業発)福島アパレル、中国で急伸 「ハニーズ」7年で529店
(06/18)
中国で500店あまりを展開する日本の衣料品チェーンがある。福島県いわき市に本社がある「ハニーズ」。日中関係が悪化するなかでも、「3年後に1千店」をめざして攻勢を続ける。その主な担い手は、日本の東北地方の大学に留学していた若い中国人社員たちだ。 ■「反日」、現地化ではねのけ 幹部
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