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| 滋賀県 | ||
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| 太郎坊宮(阿賀神社) |
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本殿前にある夫婦岩はうそつきな人が通ると途端に岩に挟まれてしまうといわれています。 |
| 多賀大社 |
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万物創造の神として伝えられるイザナギ・イザナミの二柱を祭神としています。 |
| 都久夫須麻神社(竹生島神社) |
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琵琶湖の湖水を支配する浅井比売命(あざいひめのみこと)を祭神とします。 |
| 竹生島宝厳寺 |
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西国三十三観音霊場の第三十番札所。日本三弁財天の一つとして有名です。 |
| 長浜八幡宮 |
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延久元年(1069年)源義家が後三条天皇の勅願を受け、京都の石清水八幡宮より御分霊を迎えて鎮座されました。カウントダウンの他、ちくわまきは0時、ちくわまきの後に新春初琴、神歌奉納は7時、居合奉納は9時、剣舞奉納は10時に行われます。また大晦日の20時から元旦0時には干支の氷の彫刻もあります。 |
| 比叡山延暦寺 |
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天台宗の総本山寺院。最澄が比叡山に登り草庵を結んだのがはじまりといわれ、かつては三塔十六谷に三千の坊塔が満ち、わが国の歴史に深く関わりました。世界文化遺産に登録されています。除夜の鐘が終わり新年を迎えると延暦寺は数々の年始行事が行われます。延暦寺は大晦日の17時から元旦8時まで入山無料です(ドライブウェイは有料)。 |
| 日吉大社 |
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全国3,800余社を数える山王さんの総本宮である日吉大社は、古事記にもその名が見られる古社です。元旦早朝の5時から行なわれる「大戸開神事」は、かがり火のほのかな明かりの中、厳かに西本宮本殿の御扉が開かれ、片山能太夫社中奉納による「日吉の翁」が、引き続き東本宮で「四海波」が奉奏されます。伝統ある「近江猿楽」を今に伝えるこの行事は、初詣の多数の参拝者が見守るなか、厳粛に執り行われます。社殿は国宝・重要文化財。4月12日から4月15日の山王祭は有名です。 |
| 立木観音(安養寺) |
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空海開山の古刹で別名厄除観音、厄除けにご利益があることで有名。毎月17日には月詣りをする参詣者で賑わいます。境内までの石段は全部で約750段あります。 |
| 京都府 | ||
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| 丹後一宮元伊勢籠神社 |
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国宝や重要文化財なども所蔵されており参拝はもちろん、観光の名所として訪れる人も多いです。 |
| 智恩寺 |
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「三人寄れば文殊の智恵」の日本三文殊の一つです。三が日は秘仏文殊菩薩無料拝観(通常時は拝観不可)。 |
| 長岡天満宮 |
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菅原道真公をまつり毎年合格祈願の受験生や一般市民が多数参拝します。12月31日夜から1月1日午前中には無料の甘酒接待もあります。 |
| 石清水八幡宮 |
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元日18時30分〜20時頃に神楽・祈祷など順次終了していきます。新しい年を迎え国家の隆昌と国民の安泰を祈願して行われます。 |
| 出雲大社巌分祠 |
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通称後藤神社と呼ばれ、神山から湧出する水に霊験があります。初詣に御参拝の方には縁起物の五種神宝(イツクサノカムタカラ)、おみくじ、お屠蘇を無料で差し上げています。 |
| 金刀比羅神社 |
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除夜の鐘が鳴り終わると、丹後各地からたくさんの初詣客で賑わいます。 |
| 春日神社 |
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神符守礼等の授与があります。 |
| 北野天満宮 |
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学業の神様、祭神菅原道真公にあやかり、全国からの合格祈願の参拝者で賑わいます。 |
| 平安神宮 |
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大晦日から元旦にかけて終夜開門、境内全ての燈篭に灯りがともります。 |
| 下鴨神社 |
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京都最古の社のひとつ。1月4日には「蹴鞠はじめ」が行われます。 |
| 八坂神社 |
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大晦日の晩からの「をけら詣り」に引き続き、正月三が日は初詣で賑わいます。3日には9時「初能奉納」・13時「かるた始め」が奉納されます。 |
| 伏見稲荷大社 |
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全国の稲荷大社の総本宮。山中にある参道の千本鳥居は壮観です。 |
| 元伊勢内宮皇大神社・元伊勢外宮豊受大神社 |
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元伊勢内宮皇大神社は伊勢神宮との関係が深いといわれ毎年5〜6万人の人出で賑わいます。元伊勢外宮豊受大神社も伊勢神宮と関係が深いといわれます。丹後地方に天下った農業の神様「豊受大神」をまつった神社で、毎年5〜6万人の人出で賑わいます。 |
| 穴太寺 |
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本堂には釈迦涅槃像が奉られ、撫で仏として自分の悪いところと同じ所を撫でてお願いすると治してもらえるといわれています。1月3日には福給会(ふくたばえ)が行われ、屋根の上から福札3,000枚を扇の風にまかせて散らせ、その中の赤札3枚を拾えば一年の幸福を授かり、災難をのがれ、長者になるといわれています。 |
| 出雲大神宮 |
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出雲大神宮は、大国主命(オオクニヌシノミコト)と后神である三穂津姫命(ミホツヒメノミコト)を奉斎し、特にこの二柱を合わせて出雲大神、出雲大神宮(日本書紀)、出雲神社などと称へ奉ります。元旦は午前6時から歳旦祭が行われます。三が日の間、御神酒の無料接待があります。 |
| 大阪府 | ||
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| 成田山大阪別院 明王院(成田山不動尊) |
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1934年(昭和9年)、京阪電鉄により「鬼門」を清めるために迎えられました。本山は千葉県の成田山新勝寺。通称名は「成田山不動尊」。新年特別大護摩供、新年お車交通安全祈願祭、天国宝剣特別お加持などがあります。 |
| 今宮戎神社 |
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創建は西暦600年(推古8年)と伝えられます。元旦0:00から先着1,000名様に干支絵馬が授与されます。また、1月9日〜11日の3日間、「十日戎」の祭りには約100万人もの参拝者が訪れ賑わいを見せます。 |
| 大阪天満宮 |
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祭神は菅原道真。天保14年(1843)再建の社殿があり大阪商人の信仰が厚い天満宮です。12月31日17:00〜大祓式、元旦0:00〜2:00頃まで「白酒授与」、1・2・3日10:00〜15:00は「書初め」が行われます。また、7月24日、25日の天神祭が有名です。 |
| 住吉大社 |
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畿内指折りの古社で海運の守護神として信仰を集めます。摂津国一の宮で、全国2千余りに及ぶ住吉社の総本宮です。境内の反橋は淀君の寄進で600余の石灯篭もみごとです。 |
| 百舌鳥八幡宮 |
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6世紀に創建され応神天皇を主祭神として毎年多くの参拝客が訪れます。1月1日には歳旦祭、1月2日には古式弓道射初式が行われます。 |
| 道明寺天満宮 |
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菅原道真の遺品6点を保存する全国でも少ない天満宮で、正月三が日には宝物の拝観ができます。 |
| 水間寺 |
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正月2・3日の厄除け行事「千本搗き餅つき」で知られる聖武天皇勅願の古刹です。また、つかれた餅は、14時より「利生の銭」入りの餅としてまかれます。 |
| 生國魂神社 |
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大阪の中央部に位置するいくたまさんは、多くの芸能関係者もお参りします。 |
| 難波八阪神社 |
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1月1日(0時〜2時)は魔除獅子奉納、2日は無双流明心館居合道演武(9時〜12時)、3日は舞楽奉納(11時〜13時)が行われます。 |
| 杭全神社 |
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元旦、午前0時に大門を開門。夜中から15時頃までに初詣の人出が集中します。2・3日は普通の人出になります。3日、午前10時に〆縄上げ、これは当番町がダンジリに〆縄を積んで奉納する行事です。 |
| 兵庫県 | ||
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| 出石神社 |
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泥海であった当地方を開拓し、但馬をつくった天日槍命を祭神とする但馬一の宮です。元旦の午前0時から先着順に祝箸と御神酒、祝盃が振る舞われ、境内には篝火がたかれます。 |
| 長田神社 |
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神功皇后のお告げにより摂政元年(201年)に創建されたと日本書紀に記載されています。古来、皇室をはじめ、武門の崇敬あつく延喜の式では明神大社、更には祈雨八十五座に列し、神戸(かんべ)41戸もって奉祀護持され、今日の神戸発展の守護神として仰がれています。正月三が日に限り、参集殿披露宴会場を利用して喫茶室を開きます。珈琲・ぜんざい・そば等用意しておりますので初詣のあとゆっくりおくつろぎ下さい。1日0:00〜初太鼓、7:00〜歳旦祭。2日9:00〜二日祭。3日9:00〜元始祭。 |
| 生田神社 |
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日本書紀に神功皇后が三韓外征の帰途、神戸港で船が進まなくなったため、神意を占ったところ「我は活田長峡国に居らうと思う。」と記されています。以来、神戸のルーツ「生田さん」として親しまれています。1月1日午前0時に開門、宮司が打つ太鼓と共に楼門上では神戸太鼓が打ち鳴らされます。1日6:00〜歳旦祭、2日10:00〜日供始祭、3日元始祭が行われます。 |
| 湊川神社 |
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湊川の戦いで戦死した楠木正成をまつっています。水戸黄門として知られる徳川光圀が建立した「嗚呼忠臣楠子之墓」もあります。明治元年(1868年)明治天皇によって湊川神社が建てられました。地元では「楠公さん」という愛称で親しまれています。1日0:00〜新春初太鼓と初神楽、7:00〜歳旦祭、2日9:00〜初日供祭、3日10:00〜元始祭が行われます。 |
| 西宮神社 |
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西宮神社は全国のえびす神社の総本社で、三が日は大勢の人々でにぎわいます。また、1月9日から11日まで商売繁盛や家内安全を願う「十日えびす」が催され、参拝者は100万人を越えます。関西では親しみを込めて「えべっさん」と呼ばれており、境内は福笹や吉兆と呼ばれる熊手を求める人々で賑わいます。 |
| 清荒神清澄寺 |
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「かまどの神様」「火の神様」として全国に知られているお寺で、山門までの参道は門前町の様子を今に残しており、約200軒のお店が並んでいます。 |
| 播磨国総社 |
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延喜式神名帳記載の古社で、播磨地方の大小明神(174座)の神々を合祀し、国の総鎮守として有名です。正式名は射楯兵主神社(いたてひょうずじんじゃ)といいますが、播磨地域の人々からは「姫路の総社さん」「播磨国総社さん」と呼ばれ、親しまれています。 |
| 大石神社 |
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赤穂義士などを祀る神社で、赤穂義士が本懐を果たしたことから大願成就の御利益があるとわれ、通年で多くの参拝者が訪れます。 |
| 大本山 中山寺 |
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三が日は3日間とも大般若転読修正会を行います。中山寺の「鐘の緒」は、女性の大役である出産の無事安泰を祈る霊跡として、古来よりその伝統をもち、深く信仰されています。 |
| 伊和神社 |
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元旦午前0時に太鼓をたたきます。元旦には庭火を燃やし、神事を行います。祭神は、大国主神(おおくにぬしのみこと)で、古くから農業・工業・商業等産業の神、縁結びの神、病気平癒の神として多くの人々の信仰を集めています。創建は鉄明天皇の御代西暦564年と伝えられ、入母屋造り、檜皮葺(ひわだぶき)の豪壮雄偉な建築で、広大な境内には、夫婦杉をはじめ桧等の大樹が昼なお暗く繁茂し、厳粛さを保っています。 |
| 奈良県 | ||
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| 西大寺 |
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大晦日には甘酒などもふるまわれます。除夜の鐘は人数制限なし(参加無料)です。新春大茶盛式が1月15日に行われます(参加料1,000円)。 |
| 薬師寺 |
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12月31日22時〜1月1日5時まで東塔・西塔・金堂がライトアップされます。1月1日〜3日は新春写経会、1月1日〜15日(8時30分〜17時、金堂)には「吉祥天女画像」が特別開扉されます。1月15日は吉祥お香とお茶の会(5,000円)。なお、除夜の鐘は整理券が必要(12月31日23時より配布)となります。 |
| 三松寺 |
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「行学一致」の学問場として知られています。徹宵座禅会が12月31日22時〜1月1日4:00に行われます。年越しそばをいただくことができ、また除夜の鐘をうつことができます。 |
| 東大寺 |
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大仏殿の無料参拝が行われます(1月1日のみ)。中門より大仏殿の観相窓越しのお顔も拝顔できます。 |
| 春日大社 佐良気神社 |
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春日の初えびす。お神酒、ぜんざい、甘酒のふるまいがあり、招福の吉兆笹を受けていただけます。佐良気神社の「初えびす」は1月10日です。 |
| 正暦寺 |
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修正会(1月3日〜5日、13時〜16時頃)が行われます。参拝者全員に薬師如来様のお守りが授与されます。 |
| 唐招提寺 |
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修正会が1月1日(0時〜2時)・3日(18時〜20時)に行われます。1月3日は鏡餅を献じた人の名を読み上げ、独特な節回しで高らかに全国の餅の名を讃嘆するユーモラスな餅談儀等の行事もあります。 |
| 大安寺 |
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1月1日0時からは来る年の幸を祈り108の竹明かりを境内に灯す「除夜の竹明かり」や古代赤米粥が振る舞いなどがあります。また、「松三宝昆布挟みの儀」が執り行われ1月1日〜5日頃まで参拝者には松三宝をのせた昆布とお米が授与されます。1月1日〜3日(9時〜17時)は大般若会が行われます。ささ酒の接待もあります。 |
| 宝山寺 |
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生駒聖天の名で広く親しまれ、弘法大師も修業したと伝えられています。 |
| 玉置神社 |
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玉置山の頂上近く、標高1,000m付近に鎮座されます。12月31日23時30分〜OMC十津川太鼓倶楽部「鼓魂」による除夜太鼓があり、鐘のかわりに参拝者が太鼓をたたきます。バチは太鼓をたたいた方にプレゼント。 |
| 橿原神宮 |
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1月1日歳旦祭、2日長山稲荷社歳旦祭、3日元始祭が行われます。 |
| 大神神社 |
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新年を迎え年頭に浄火を献じ、松明をかかげて三輪山麓を巡拝し、「天下泰平」「五穀豊穣」を祈る御神火まつりが行われます。1月1日1時から3時。 |
| 和歌山県 | ||
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| 伊太祁曽神社 |
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御祭神は五十猛命、大屋津比売命、都麻津比売命。五十猛命は日本全土植林され「木の国」の祖神と祟められています。材木商や山林業、木工業関係者が多く参拝されます。大国主神を助けた神話から災難除けの信仰が起こり、厄除・病気平癒の祈願をする人々も多く、また、木で船を造ることから漁師の人々の信仰も篤く、大漁・航海安全から転じ交通安全の神様とも慕われています。 |
| 日前神宮・国懸神宮(日前宮) |
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紀伊国一の宮で第一代藩主徳川頼宣の再建した日前神宮と国懸神宮の二社殿が樹叢の中に建っています。日前大神、国懸大神を祀っています。 |
| 紀三井寺 |
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先着108名は除夜の鐘を撞くことができ、証明書が配られます。 |
| 隅田八幡神社 |
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新年の平穏無事と招福を願って祈願します。初詣客にはお神酒が振舞われます。 |
| 顕国神社 |
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新年を迎えると同時に先着200名の参拝客に御神矢が振る舞われます。 |
| 熊野速玉大社 |
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全国に三千社以上存在するといわれている熊野神社の総本宮です。古来より「蟻の熊野詣」と謳われるほど全国より崇敬を集めます。 |
| 闘けい神社 |
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闘けい神社には15の御祭神が奉られていますが、その中には熊野三山も観請権現の三山御参詣に替えるという三山の別宮的存在です。弁慶の父「湛増」ゆかりの神社でもあります。三が日は出店がでます。 |
| 熊野本宮大社 |
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1月1日2時〜4時開寅祭。宮司が本殿の御戸を開き祈ります。年に1度この時刻のみ本殿の戸を開きます。この時刻に詣ると心願成就されるといわれています。 |
| 竈山神社 |
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1月1日は歳旦祭、3日は元始祭が行われます。 |