お使いのブラウザはJavaScriptに対応していないか、または無効になっています。詳しくはサイトポリシーのページをご覧ください。
メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ
2008年9月24日22時10分
印刷
ソーシャルブックマーク
丸大食品(大阪府高槻市)は24日、有害物質メラミンが含まれている可能性があるとして自主回収している菓子や冷蔵食品5商品のうち、全国3054の病院や福祉施設に納入していた業務用のパン「クリームパンダ」を国内の分析機関で検査した結果、メラミンが検出されなかったと発表した。7月15日製造の在庫品が検体とされた。一般向けの「クリームパンダ」を含む5商品については、26日に分析結果が明らかになるという。
asahi.comに掲載の記事・写真の無断転載を禁じます。すべての内容は日本の著作権法並びに国際条約により保護されています。