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2012年11月26日12時19分
藤村修官房長官は26日の記者会見で、北朝鮮による長距離弾道ミサイル発射準備とみられる動きが日朝局長級協議に与える影響について、「粛々と北京の大使館ルートで次回のことを打ち合わせしている」と述べ、協議には影響を与えないとの見方を示した。
発射準備の兆候については、「事柄の性質上、コメントを控えたい。北朝鮮のミサイルの動向について一層の情報収集分析に努め、万全を期していく」と述べた。
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