〈プレゼント〉ビデオアートの第一人者の「死と生」
2006年11月18日
ビデオアートの第一人者として世界的に活躍するビル・ヴィオラのアジアで初の大規模な個展「ビル・ヴィオラ――はつゆめ」が、07年1月8日(月)まで、東京・六本木の森美術館で開かれています。
ヴィオラは80年代に日本に長期滞在しました。本展では90年代以降の作品を中心に16点を紹介し、会場では最新のテクノロジーと芸術が結びついた創造的な世界が展開されます。
入場料は、一般1500円、大学・高校生1000円、4歳以上中学生以下500円ですが、アサヒ・コム「秋特集」では、5組10名様にチケットをプレゼントします。ふるってご応募ください。締め切りは22日です。
この記事の関連情報
|
|