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2012年11月30日03時00分

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近鉄、未利用地使いメガソーラー事業 三重・奈良・大分

 近畿日本鉄道は29日、三重や奈良、大分の未利用地で2013年9月から太陽光パネルを使ったメガソーラー事業を順次開始する、と発表した。出力は計22メガワットで、年間数億円の収益を見込んでいる。停電時には周辺の公共施設への送電も検討している。三重県では、伊賀市の住宅地(23万平方メートル)や志摩スペイン村の駐車場(6万平方メートル)などを事業用地とする。

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