お使いのブラウザはJavaScriptに対応していないか、または無効になっています。詳しくはサイトポリシーのページをご覧ください。
メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ
2012年11月22日11時46分
印刷
ソーシャルブックマーク
野田内閣は22日の閣議で、中国大使に木寺昌人官房副長官補(60)を26日付で起用する人事を決めた。官房副長官補の後任には梅本和義スイス兼リヒテンシュタイン大使(61)を22日付であてる。
丹羽宇一郎中国大使の後任人事は、9月に発令された西宮伸一前外務審議官が赴任前に急死し、決定が遅れていた。木寺氏は尖閣諸島問題で厳しさを増す日中関係の改善に取り組む。梅本氏は元外務省北米局長で日米関係に精通。首相官邸で外交での助言にあたる。
なぜこの国は変われないのか? 福島が問う「限界にっぽん」(2)(朝日新聞)
法律の壁、杓子定規な原発被害の損害賠償…なぜこの国は変われない?根源を問う。
プロメテウスの罠 第18部 地底をねらえ「これは巧妙な罠です」(朝日新聞)
行き場のない「トイレのないマンション」政策の実態を、多くの証言とともに暴く。
尖閣をめぐる歴史 日中の加熱する主張の経緯をたどる(朝日新聞)
中国が尖閣領有を公式に主張したのは1971年12月と新しい。その狙いとは何か。
輿石VS石破「幹事長最終決戦」「赤坂太郎」(文藝春秋)
「水と油」の2人による解散をめぐる攻防。そして第3極が動き出した――。
中国を諦めよ 官製反日デモで浮上、大きすぎる「チャイナリスク」(AERA)
被害企業を中心に「脱中国」の動きも進む。チャイナリスクの実態と対処法とは。
消える病院 名門病院になにが起きたのか 医療崩壊の現場を歩く(週刊ダイヤモンド)
日本の「病院」はどうなってしまうのか。医療崩壊の現実を見つめる渾身のルポ。
asahi.comに掲載の記事・写真の無断転載を禁じます。すべての内容は日本の著作権法並びに国際条約により保護されています。