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10月19日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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がん、尿漏れ…「いとおしいよね」宮本亞門は受け入れた有料会員限定記事 (2019/10/6)

がん体験は命の勲章。後遺症の尿漏れも、受け入れています――。今年5月に前立腺がんの手術を受けた演出家の宮本亞門さん(61)は、経験を明るく語ります。その思いをうかがいました。     ◇ 〈みやもと・あもん〉 1958年、東京生まれ。ミュ…[続きを読む]

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痛みに涙、坂本龍一の治療 がんの究極の原因に気づいた(2019/1/29)有料会員限定記事

 生きていれば、困難が重なる時があるのかもしれません。 自分ががんになるなんて、1万分の1も疑っていなかったんです。若い頃は徹夜続きでも平気で、「才能は体力」と公言していたし、40代からは健康オタクと…[続きを読む]

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若くしてがん、交流広げ10年 恋や仕事の本音を冊子に(2019/5/12)有料記事

 若くしてがんを経験した同世代の人たちと悩みや経験を共有したい――。そんな思いから生まれた患者会「STAND UP!!」が設立10年を迎えた。病院などで配布するフリーペーパー(無料冊子)を発行したり、…[続きを読む]

コラム「がん 当事者のことばから」

上野創

筆者プロフィール上野創(うえの・はじめ)

 1971年生まれ、東京育ち。東京本社教育総合本部ディレクター。97年、横浜支局員だった26歳のとき、肺に転移した精巣腫瘍(しゅよう)が判明。手術、抗がん剤治療を受け、2度再発。神奈川版に連載した記事「がんと向き合って」が本となり、日本エッセイスト・クラブ賞を受賞。社会部で教育や災害取材を担当、「がん」「自殺対策」「いのちの授業」などを継続して取材。

シンポジウム「ネクストリボン2019」

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がん、職場も支える 体験語り、前を向く シンポ報告(2019/2/28)

がんとの共生社会の実現を考える「ネクストリボン2019」(朝日新聞社、日本対がん協会主催)が、「世界対がんデー」の4日、東京都内で開かれた。シンポジウムとトークイベントがあり、計約1200人が参加し……[続きを読む]

2月4日は「世界対がんデー」 がんについて知ろう

がんとともに 写真特集

フォーラム アンケートから

がんとともに インタビュー編

「ネクストリボン」ツイート

がんとの共生社会を目指す情報をツイートします。

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連載「がん新時代」

がんとともに AYA世代

【動画】若い世代のがん経験者がファッションショー(2017/11/04)

 思春期や若い成人(AYA世代)のがん経験者がライトを浴びながら笑顔でステージへ――。聖路加国際大学(東京都中央区)の日野原ホールで11月4日に開かれた集まりで、そんな場面があった。[続きを読む]

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