メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

12月01日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

新着記事一覧へ

写真・図版

がん手術から6年 歌えなくなったつんく♂さんが贈る曲有料会員記事 (2021/2/3)

喉頭(こうとう)がんを経験したプロデューサーのつんく♂さん(52)が3日、坂本龍一さんと作った楽曲を発表しました。小児がんの子どもたちを音楽で元気づけるイベントのテーマ曲です。がんの手術で声帯を摘出し、自らは歌えなくなったつんく♂さんが、…[続きを読む]

あの人もがんと向き合った

がんとともに 生きる、寄り添う

がんとともに 小児病棟から

がんとともに 前へ

「将来のがん」が分かる時代有料会員記事動画別ウインドウで開きますNew

「遺伝子に変異があり、一般の人と比べ約20~60倍がんになりやすい」。科学的根拠に基づく数字が示された時、あなたならどうしますか? 生きるための選択に正面から向き合う人たちの物語を記事や動画で紹介します。 [続きを読む]

がんとの共生社会めざす イベントレポート公開中

連載「がん新時代」

コラム「がん 当事者のことばから」

 26歳でがんになり、2度の再発も経験した朝日新聞記者の上野創のコラム「当事者のことばから」。これまで出会った、様々な患者やその家族らの言葉を紹介してつづります。

上野創

筆者プロフィール上野創(うえの・はじめ)

 1971年生まれ、東京育ち。97年、横浜支局員だった26歳のとき、肺に転移した精巣腫瘍(しゅよう)が判明。手術、抗がん剤治療を受け、2度再発。神奈川版に連載した記事「がんと向き合って」が本となり、日本エッセイスト・クラブ賞を受賞。社会部で教育や災害取材を担当、「がん」「自殺対策」「いのちの授業」などを継続して取材。

PR情報

PR注目情報

注目コンテンツ

  • 写真

    【&w】83歳のワンルーム暮らし

    東京の台所2

  • 写真

    【&M】車を購入前に確認しよう

    運転免許の基礎知識

  • 写真

    【&Travel】三河島が放つ「江戸」の幻影

    ニッポン銭湯風土記 東京

  • 写真

    【&M】言葉の面白さを深掘り

    「ワードハンター」の視点

  • 写真

    【&w】むっちりパンの正体は

    パリの外国ごはん

  • 写真

    好書好日ハライチ・岩井勇気が新刊

    日常の面白さは解像度次第

  • 写真

    論座野党共闘は失敗に抱く違和感

    今日の編集長おすすめ記事

  • 写真

    アエラスタイルマガジン華麗なるスーツ③

    ブリオーニ

  • 写真

    Aging Gracefully気にかけておくべき体の変化

    子宮・卵巣の病気にご注意を!

  • 写真

    GLOBE+不思議な国キプロスを歩く

    リゾート地だけど「紛争状態」

  • 写真

    sippo高齢の保護犬、譲渡先決まる

    寂しさよりうれしさが強い

  • 働き方・就活

  • 転職情報 朝日求人ウェブ