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12月19日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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核といのちを考える

ピックアップ

【国際平和シンポ】高田さん・長崎市長ら核廃絶テーマに対談(2018/7/29)

 7月28日にあった国際平和シンポジウム「核兵器廃絶への道」。討論の前にはサッカーJ1のV・ファーレン長崎社長で、ジャパネットたかた創業者の高田明さんが田上富久・長崎市長と特別対談し、「サッカーを通して愛と平和を長崎から発信したい」と話した。関連記事をまとめました。[特集ページへ]

被爆者アンケート

アンケートに寄せられた被爆証言や動画を公開しています。(2017/5/16~)

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特集

フォトギャラリー

  • ナガサキ、フィルムの記憶

    ナガサキ、フィルムの記憶

    1945年8月9日、長崎の街を焼き尽くした原爆。当時、米軍や朝日新聞記者が撮った被爆の実態は

  • ヒロシマ カメラの証言

    ヒロシマ、カメラの証言

    朝日新聞記者が原爆投下直後の広島で撮影した街や人々の惨状。戦後70年を機にデジタル処理でネガを修復、公開した

70年前のパノラマ写真は11枚の画像の合成です。朝日新聞大阪本社写真部員だった故・宮武甫(はじめ)氏が原爆投下4日後の1945年8月10日、爆心地から約1・2キロにあった3階建ての旧広島東警察署=広島市下柳町〈現・中区銀山町〉=屋上から撮影しました。戦後70年の夏、デジタル編集部員が同じ場所を訪れ、そこに立つ18階建てビルの屋上からパノラマ撮影をしました。 [撮影場所はこちら]

核の神話・インタビュー

原爆投下から70年が過ぎ、米国で、世界で核兵器はいかに語られてきたのか。

写真

【特集】ブロークンアロー、脅威は身近に(2016/02/01~)

 私たちの身近にあった米軍基地が、核戦略の最前線とつながっていた――。核兵器事故を示す米国防総省の暗号名「折れた矢」。朝日新聞が入手した米公文書で明らかになった重大事故の実態とは……[特集ページへ]

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