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10月24日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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【奪われた無数の命】仮設された焼け跡の臨時火葬場。一瞬にして都市機能を失い、14万余人(12月末まで)の命が失われ、市内の焼け跡のあらゆる所で火葬が行われた。被爆した多くの兵士は崩壊をまぬがれた福屋百貨店に収容されたが、次々に息を引き取り、近くから集めたれんがで囲って応急の火葬場として、遺体の火葬を行った。爆心地から740メートル=8月10日撮影、広島市堀川町

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