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10月23日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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【奪われた無数の命】住吉橋東詰下流側、建物疎開跡に設けられた臨時火葬場。稲ワラや木切れ、油などを使い火葬を行なった。火勢を強めるため、上からトタン板で覆いをした。この火葬場では救護所で死亡した人とともに、本川などに浮かんだ遺体も火葬した。住吉橋東詰の道路際に開設された救護所は、写真右上部に見える。東西に長い急造バラックで、床は土間で被災者はむしろなどの上に直接寝かされていたようだ=8月10~11日ごろ撮影、広島市水主町(現在の中区住吉町)

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