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10月15日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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【崩れたビル 銀行・新聞社…】手前の人がいる入り口は空爆に備え、町内ごとに数カ所設けられた防空壕跡。がらんどう状態で立ち尽くす建物は、全焼した中国新聞社新館。新聞発行の設備機材のすべてと100余名の社員を失い、やむなく被爆翌日から2日間は新聞発行を休止したが、9日からは島根、九州、朝日、毎日などの代行印刷で発行、8月31日付新聞からは温品疎開工場で自力印刷へとこぎつけた。爆心地から860メートル=8月10~11日ごろ撮影、広島市鉄砲町

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