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10月21日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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【名所・旧跡、一瞬で崩壊】基礎の鉄骨がアメのように曲がり、腰砕けになった下村時計店のビル。強い爆風を受けて東に倒れ込み、1階部分が押しつぶされ、2階建ての建物が平屋建てのようになった。右端には板切れに書かれた「連絡先山口縣・・・・・・・・社員」と社員の消息を尋ねる伝言板も立てられてある。このような伝言板は被爆地の各所に数限りなく立てられたようだ。爆心地から620メートル=8月10日撮影、広島市播磨屋町(現在の中区本通)

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