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09月21日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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核といのちを考える シンポジウム

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世界中の爆弾が花火に変わる日まで 市民と考えた核廃絶(2019/8/5)有料会員限定記事

国際平和シンポジウム2019「核兵器廃絶への道」(朝日新聞社、広島市、広島平和文化センター主催)は7月27日、広島市の広島国際会議場(平和記念公園内)で開催しました。25回目となる今夏のテーマは「大……[続きを読む]

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戦争や平和の話、日常的にしようよ 大林宣彦×東ちづる(2019/8/3)有料会員限定記事

国際平和シンポジウム「核兵器廃絶への道~大国の暴走を許さな…[続きを読む]

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大林監督、新作カット初公開「戦争の愚かさ知って」 (2019/7/29)

■広島で国際平和シンポ開催 国際平和シンポジウム「核兵器廃絶への道」(朝日新聞社、広島市など主催)が27日、広島市内で開かれた。映画作家・大林宣彦さん(81)が、戦争と広島原爆を描く新作のカットを対談の舞台で初公開。「映画で僕が知っている戦…[続きを読む]

【動画】大林宣彦監督「がんごときじゃ死ねない」 映画貫く厭戦(2019/7/14)

 世界が平和になるまで、僕は映画で「戦争は嫌だ」と伝えたい――。がんを公表後も映画を撮り続けている映画作家の大林宣彦さん(81)。戦争と広島原爆がテーマの新作完成を前に、戦時中の体験から作品に込めた思いを語った。[続きを読む]

2018年のシンポジウム@長崎

ジャパネット創業の高田さん、核廃絶テーマに対談(2018/7/29)

 7月28日にあった国際シンポジウム「核兵器廃絶への道」。討論の前には、サッカーJ1のV・ファーレン長崎社長で、通販大手ジャパネットたかた創業者の高田明さんが田上富久・長崎市長と特別対談し、高田さんは「サッカーを通して愛と平和を長崎から発信したい」と話した。[続きを読む]

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