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11月30日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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核といのちを考える シンポジウム

【ノーカット動画】国際平和シンポジウム2020「核兵器廃絶への道」

国際平和シンポジウム2020「核兵器廃絶への道~世界の危機に、歩みを止めない」(朝日新聞社、長崎市、長崎平和推進協会主催)を開催します。新型コロナウイルス感染拡大防止の観点から、参加者は募らず、インターネットで無料ライブ配信します。※回線状況などにより正常に表示されない場合があります。

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核危機を乗り越える手がかりは 「100年続く運動を」有料会員記事 (2020/8/6)

国際平和シンポジウム「核兵器廃絶への道~世界の危機に、歩みを止めない~」が1日、長崎市の長崎原爆資料館ホールで開かれた。地球滅亡までの時間を示す「終末時計」が残り100秒と過去最悪の状況を示し、新型コロナウイルス感染拡大にも脅かされる中、…[続きを読む]

写真・図版

「核戦争に勝者なし」被爆地源流の首脳声明、活かすとき有料会員記事 (2020/8/6)

「核戦争に勝者はなく、決してその戦いはしてはならない」(A nuclear war cannot be won and must never be fought) このフレーズはさまざまな場で繰り返され、核抑止の危うさ、核軍縮、そして核廃…[続きを読む]

2019年のシンポジウム@広島

【動画】大林宣彦監督「がんごときじゃ死ねない」 映画貫く厭戦(2019/7/14)

 世界が平和になるまで、僕は映画で「戦争は嫌だ」と伝えたい――。がんを公表後も映画を撮り続けている映画作家の大林宣彦さん(81)。戦争と広島原爆がテーマの新作完成を前に、戦時中の体験から作品に込めた思いを語った。[続きを読む]

2018年のシンポジウム@長崎

ジャパネット創業の高田さん、核廃絶テーマに対談(2018/7/29)

 7月28日にあった国際シンポジウム「核兵器廃絶への道」。討論の前には、サッカーJ1のV・ファーレン長崎社長で、通販大手ジャパネットたかた創業者の高田明さんが田上富久・長崎市長と特別対談し、高田さんは「サッカーを通して愛と平和を長崎から発信したい」と話した。[続きを読む]

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