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09月19日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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沖縄ヘリパッド建設

伐採が進む沖縄・高江の森(2016/09/23)

沖縄最大の米軍専用施設・北部訓練場で、ヘリパッドの建設工事が進んでいる。東村高江周辺の上空からは、沖縄本島北部の山岳地「やんばる」の森で、樹木が伐採されている様子が確認できた。…[続きを読む]

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「沖縄、憲法の上に日米安保」 南野森教授、高江を歩く (2016/12/14)

沖縄本島北部に広がる米軍北部訓練場(沖縄県東村(ひがしそん)、国頭村(くにがみそん))。その過半の返還が迫る中、ヘリコプター着陸帯(ヘリパッド)の建設工事が進む。東村高江地区では住民らが反対を訴えてきた。現地を憲法学者の南野森(しげる)さ…[続きを読む]

ヘリパッド建設予定地と周辺の地図

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  • 米軍北部訓練場とヘリパッド移設計画(2016年08月02日 朝刊)

    国頭(くにがみ)村と東村にまたがる国内最大の米軍専用施設(一部は日米共同利用や一時利用施設)で、面積は約7800ヘクタール。1996年の日米特別行動委員会最終報告で約4千ヘクタールを地元に返還することが盛り込まれたが、返還区域のヘリパッド7カ所を残る区域に移設することが条件になった。その後、6カ所に減らして東村の高江地区周辺に造る案に変わり、国は2007年に着工した。

苦悩する地元・自然保護に懸念も

【動画】抗議行動、続く衝突

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沖縄、分断を越えて詠むには 基地をめぐる迷い、引き受けて表現 那覇で歌人ら語り合う(2018/7/4)

 沖縄と本土、容認派と反対派――。米軍基地をめぐって私たちの間に、時にうっすらと、時にはっきりと引かれる線がある。6月17日、那覇市内で開かれたパネルディスカッション「分断をどう越えるか 沖縄と短歌」…[続きを読む]

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