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07月25日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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  • 468 あのころテレビがなくて良か…(7/25)

     あのころテレビがなくて良かった。あんな屈辱の姿が後世に残ったら、死んでも死にきれません 森繁久弥  敗戦後の旧満州で、老母と妻子を連れ命からがら無蓋(むがい)列車で引き揚げた俳優(当時は放送局員)は、イラク戦争さなか……
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鷲田清一「折々のことば」新聞そのままプリント・有料会員限定

朝日新聞「折々のことば」朝刊一面に連載中!

  • 鷲田清一さん・高橋源一郎さん、「ことば」を語る

     朝日新聞連載「折々のことば」筆者で哲学者の鷲田清一さんと、「論壇時評」筆者で作家の高橋源一郎さんが1月22日、東京都世田谷区の複合施設二子玉川ライズで「『折々のことば』のつくり方」をテーマに対談しました。「ことば」について考えることを広く語り合った対談の模様をご紹介します。

  • この一言、私の宝物 中高生から応募1万6323作

     あなたの大切な「ことば」と、そのエピソードを教えてください――哲学者・鷲田清一さんの朝刊1面コラム「折々のことば」にならった作文を中学・高校生に呼びかけた「私の折々のことばコンテスト」に1万6323作の応募がありました。審査会で決定した最優秀賞の全文と、入賞10作品の「ことば」を紹介します。

ことば一覧

プロフィール

鷲田 清一 (わしだ・きよかず、京都市立芸術大学長・哲学)

1949年京都市生まれ。大阪大総長・大谷大教授などを歴任。現象学・身体論の視点から、医療や介護、教育の現場などに哲学の思考をつなぐ「臨床哲学」にも取り組む。著書に『モードの迷宮』(サントリー学芸賞)『「聴く」ことの力』(桑原武夫学芸賞)『「ぐずぐず」の理由』(読売文学賞)『メルロ=ポンティ可逆性』など。

情報:ブック・アサヒ・コムより

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