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07月21日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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  • 819 耳と眼はいずれも……流儀は…(7/21)有料記事

     耳と眼(め)はいずれも……流儀は異なっているにしても、距離をおいた触覚の器官である。 ミケル・デュフレンヌ  ■鷲田さんのことば  魚は水圧の変化で何かの接近を感じるという。この皮膚感覚に聴覚の起源があるように、視覚……
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鷲田清一「折々のことば」新聞そのままプリント・有料会員限定

朝日新聞「折々のことば」朝刊一面に連載中!

  • 「建前」通らない社会、理念の危機 鷲田清一さん

     折々のことば」が、4月に3年目を迎えました。筆者で哲学者の鷲田清一さんに、この2年間、毎日どんな思いで人々のことばに耳を澄まし、コラムを書き続けてきたのかを語ってもらい、素朴な疑問をぶつけてみました。

ことば一覧

プロフィール

鷲田 清一 (わしだ・きよかず、京都市立芸術大学長・哲学)

1949年京都市生まれ。大阪大総長・大谷大教授などを歴任。現象学・身体論の視点から、医療や介護、教育の現場などに哲学の思考をつなぐ「臨床哲学」にも取り組む。著書に『モードの迷宮』(サントリー学芸賞)『「聴く」ことの力』(桑原武夫学芸賞)『「ぐずぐず」の理由』(読売文学賞)『メルロ=ポンティ可逆性』など。

情報:ブック・アサヒ・コムより

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