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06月26日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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  • 1503 新品の真白い紙を目の前に…(6/26)有料記事

     新品の真白い紙を目の前にすると、自分が生まれる以前のことから責任をとらされるようで居ごこちが悪くなる。 大竹伸朗(しんろう)  ■鷲田さんのことば  道に落ちている物、放置された物に惹(ひ)かれると美術家は言う。例え……
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鷲田清一「折々のことば」新聞そのままプリント・有料会員限定

朝日新聞「折々のことば」朝刊一面に連載中!

私の折々のことばコンテスト2019

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  • 「私の折々のことばコンテスト2019」開催

     心に刺さって離れないことば、あなたにありますか?――中学生と高校生を対象に、「ことば」にまつわるエピソードを募る「私の折々のことばコンテスト」の作品募集が始まりました。5回目となる今年も多くの作品をお待ちしております。

ことば一覧

プロフィール

鷲田 清一 (わしだ・きよかず、京都市立芸術大学長・哲学)

1949年京都市生まれ。大阪大総長・大谷大教授などを歴任。現象学・身体論の視点から、医療や介護、教育の現場などに哲学の思考をつなぐ「臨床哲学」にも取り組む。著書に『モードの迷宮』(サントリー学芸賞)『「聴く」ことの力』(桑原武夫学芸賞)『「ぐずぐず」の理由』(読売文学賞)『メルロ=ポンティ可逆性』など。

情報:ブック・アサヒ・コムより

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