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10月19日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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◆作品のヒントになる記事はこちら

  • はやぶさ2解説アニメ

    はやぶさ2解説アニメ

    はやぶさ2は、目的地の小惑星「リュウグウ」に2018年に到着予定だ。着陸して石を採取する方法をアニメーションで確認しよう。

  • 国際宇宙ステーション

    国際宇宙ステーション

    地上から約400km上空に建設された巨大な実験施設。日本は2024年まで参加を延長する方針。中はどうなっているの?

  • X重力波

    重力波

    100年前にアインシュタインが存在を予言した重力波を、米国の研究チームが初めて観測した。重力波で宇宙の何がわかるのだろう。

  • 月面レース

    民間の月開発

    日本でも民間企業が月の開発のため探査車の着陸を目指しています。資金や技術の壁どどう乗り越えるのか、国際協力の枠組みはどうなるの?。

  • 準天頂衛星みちびき

    準天頂衛星みちびき

    GPSの精度を向上させる準天頂衛星「みちびき」が4機体制で運用されます。私たちの暮らしはどのように変わるのか。

  • H2BロケットCG

    H2BロケットCG

    国際宇宙ステーションに物資を補給する「こうのとり」とH2Bロケットはどんなしくみかな。ぐるぐる動かしたり拡大したりしてみてみよう。

宇宙飛行士の活躍

宇宙旅行はもうすぐ?

火星にはいつ行けるのか

◆応援メッセージ

写真・図版

「宇宙探査への参加、目指してみて」JAXA柳川孝二さん (2016/5/17)

「宇宙の日」全国小・中学生作文絵画コンテストが作品を募集中です。宇宙航空研究開発機構(JAXA)で出前授業の先生役をしている柳川孝二さん(65)は中学時代、「ロケット少年」だったそうです。コンテストに応募しようとしている子どもたちには将来…[続きを読む]

青空を駆け上がるH2A、初の国産衛星「おおすみ」をうちあげたラムダロケット…。朝日新聞がこれまで撮りためた宇宙開発の写真や動画を集めました。宇宙開発黎明期の貴重な写真から迫力の空撮映像まで。人類の、宇宙への挑戦の記録です。

もっと知りたい

「宇宙の日」について

  1992年の国際宇宙年をきっかけとして、日本においても、一般の方々の宇宙に対する理解を深めるため、「宇宙の日」にふさわしい日を広く一般から募集した結果、9月12日が「宇宙の日」として選定されました。この日を記念し、また、1992年以降も宇宙に対する理解を深める普及活動を継続的に行うため、文部科学省、自然科学研究機構国立天文台、宇宙航空研究開発機構、日本科学未来館、リモート・センシング技術センター、日本宇宙フォーラムなどが主催し、内閣府宇宙戦略室後援のもと、「宇宙の日」記念行事を実施しています。

【特別号外(PDF)】2016年度の受賞式・全受賞者

【特別号外(PDF)】2015年度の受賞式

  • 受賞式特別号外

  • 受賞式特別号外

【特別号外(PDF)】2015年度の全受賞者

最新ニュース

写真・図版

次の宇宙探査はウサギ跳び卒業? NASAが新型服公開(2019/10/16)

 次に月面に立つ宇宙飛行士はウサギのように跳びはねなくてもすむかも――。米航空宇宙局(NASA)は15日、次の有人月面探査で飛行士が着る新型の宇宙服を公開した。 新しい宇宙服は、月面の激しい環境下で活…[続きを読む]

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最新ニュース

HAKUTO―R、打ち上げ1年延期 民間初の月探査(2019/8/23)

 民間初の月探査を目指す「HAKUTO(ハクト)―R」計画について、宇宙ベンチャー「ispace(アイスペース)」(東京)は22日、来年に予定していた月軌道への投入を1年延期し、2021年に月着陸まで…[続きを読む]

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