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07月19日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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作文・絵画テーマ:「太陽系探査隊」

  きみは太陽系探査隊の一員として、太陽系の星を調べに行くことになりました。月や火星、土星を近くで観察する?それとも、「はやぶさ2」とリュウグウへ 行く? きみはなにを調べたいですか?

グランプリ・特別賞は種子島宇宙センターツアー

 グランプリ(文部科学大臣賞)と特別賞(宇宙開発担当大臣賞)の受賞者と保護者各1名には、10月6 日~10月8日の予定で種子島宇宙センター見学ツアー御招待。くわしくは、募集要項別ウインドウで開きますをご覧ください。

【応募要項】

応募資格:全国の小・中学校に在籍している児童・生徒

応募締切:平成30年7月31日(火)(必着)

応募方法:

1,作文の部…題名は自由です。400字詰め原稿用紙2枚~5枚以内(ワープロ不可、自筆のこと)。作品には必ず、必要事項を記入した応募用紙を貼り付けるか、住所(ふりがな)、氏名(ふりがな)、電話番号、学校名(ふりがな)、学年、年齢、応募科学館名を明記した上で、最寄りの応募科学館別ウインドウで開きますまでお送り下さい。なお、応募作品は未発表のオリジナル作品に限ります。また、入選作品の著作権は主催者側に帰属し、応募作品の返却はいたしません。

2,絵画の部…A2サイズ(420×594mm)以下の用紙を使用。作品の裏面に必要事項を記入した応募用紙を貼りつけるか、住所(ふりがな)、氏名(ふりがな)、電話番号、学校名(ふりがな)、担当教員名、学年、年齢、応募科学館名、作品にこめた想い(100字以内)を明記した上で、最寄りの応募科学館までお送り下さい。使用する画材は自由です(ただし、コンピュータグラフィックは受け付けられません)。なお、応募作品は未発表のオリジナル作品に限ります。また、入選作品の著作権は主催者側に帰属し、応募作品の返却はいたしません。

送付先:最寄りの応募科学館別ウインドウで開きますへ送付してください。 ※作文または絵画のみ受け付ける科学館がありますのでご注意ください。

審査:各応募科学館及び全国小・中学生作文絵画コンテスト審査委員会

発表:それぞれの賞の入選者に直接通知します。

問い合わせ:「宇宙の日」事務局 宇宙航空研究開発機構(JAXA)広報部内

〒101-8008 東京都千代田区神田駿河台 4-6 御茶ノ水ソラシティ(受付地下 1 階)

TEL:03-5289-3650/FAX:03-3258-5051

E-Mail:proffice@jaxa.jp

◆作品のヒントになる記事はこちら

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火星にはいつ行けるのか

◆応援メッセージ

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「宇宙探査への参加、目指してみて」JAXA柳川孝二さん (2016/5/17)

「宇宙の日」全国小・中学生作文絵画コンテストが作品を募集中です。宇宙航空研究開発機構(JAXA)で出前授業の先生役をしている柳川孝二さん(65)は中学時代、「ロケット少年」だったそうです。コンテストに応募しようとしている子どもたちには将来…[続きを読む]

青空を駆け上がるH2A、初の国産衛星「おおすみ」をうちあげたラムダロケット…。朝日新聞がこれまで撮りためた宇宙開発の写真や動画を集めました。宇宙開発黎明期の貴重な写真から迫力の空撮映像まで。人類の、宇宙への挑戦の記録です。

もっと知りたい

「宇宙の日」について

  1992年の国際宇宙年をきっかけとして、日本においても、一般の方々の宇宙に対する理解を深めるため、「宇宙の日」にふさわしい日を広く一般から募集した結果、9月12日が「宇宙の日」として選定されました。この日を記念し、また、1992年以降も宇宙に対する理解を深める普及活動を継続的に行うため、文部科学省、自然科学研究機構国立天文台、宇宙航空研究開発機構、日本科学未来館、リモート・センシング技術センター、日本宇宙フォーラムなどが主催し、内閣府宇宙戦略室後援のもと、「宇宙の日」記念行事を実施しています。

【特別号外(PDF)】2016年度の受賞式・全受賞者

【特別号外(PDF)】2015年度の受賞式

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【特別号外(PDF)】2015年度の全受賞者

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 世界初の民間による月面探査レースをめざしていたチームHAKUTO(ハクト)の運営会社「ispace」の袴田武史代表取締役が朝日新聞の取材に応じた。主なやり取りは次の通り。 ――月面探査レースが3月末…[続きを読む]

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