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インフラリスク 災害大国 迫る危機

主要な火力発電所、地震高確率地域に6割 朝日新聞調査

 暮らしを支えるインフラが狭い国土にひしめく日本。地震の発生確率が高い地域にも、火力発電所や石油コンビナートなどが数多く広がっています。「インフラリスク」の現状を探り、対策を考えます。[詳細へ]

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全国のインフラリスク

あなたの街は?

住所や地域名を選択すると、30年間で震度6弱以上の揺れに見舞われる確率が表示されます
(防災科学技術研究所「地震ハザードステーション」をもとに作製)。

「大字・町丁目位置参照情報 (2011年版) 国土交通省」をもとに作製。市町村合併を反映していない部分もあります。

 

30年間で震度6弱以上の揺れに見舞われる確率

 

00.13626100%

地震発生確率などの調べ方

ウェブサイト

防災科学技術研究所「地震ハザードステーション」

http://www.j-shis.bosai.go.jp/

防災科学技術研究所「地震ハザードステーション」

J-SHIS Mapスタートボタンを押して起動、画面をクリックすると特定の地点の「30年以内に震度6弱以上になる確率」などが数値で表示される

地震調査研究推進本部「地震の長期評価」

http://www.jishin.go.jp/main/p_hyoka02.htm
活断層や海溝型地震の発生の恐れがある場所、規模、30年以内に起きる確率などが示されている

朝日新聞社会部 公式ツイッター

※Twitterのサービスが混み合っている時など、ツイートが表示されない場合もあります。

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