ここから本文エリア

現在位置:asahi.com>ニュース特集>宇宙探査> 有人宇宙施設「きぼう」

有人宇宙施設「きぼう」

「気持ちは自然体」星出さん、シャトル搭乗まで3週間

 【ワシントン=勝田敏彦】米スペースシャトル・ディスカバリーでの飛行を3週間後に控えた星出彰彦飛行士(39)ら乗組員7人が8日、フロリダ州のケネディ宇宙センターで記者会見した。星出さんは「訓練を受けているジョンソン宇宙センター(テキサス州)と違い、こちらにはシャトルの実機が目の前にあり、気持ちは高まっている。打ち上げまで、気持ちは自然体でいたい」などと話した。 [記事全文]

連載 「きぼう」宇宙へ

日本のモノづくりの技、集積〜「きぼう」宇宙へ〜
「きぼう」は、スペースシャトルで3回に分けて宇宙に運ばれる。打ち上げ第1便には、土井隆雄宇宙飛行士が搭乗。

もっと知る

フォトギャラリー
国際宇宙ステーションと日本実験棟「きぼう」を、ニュース写真とJAXA提供の写真、イラストで。

科学面にようこそ
科学面トップ記事をこちらから。1月7日、2月29日、4月4日は「きぼう」特集。ヒューストン宇宙だよりも更新中。(ブログ:aサロン)

記事一覧

このページのトップに戻る