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08月26日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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東京五輪アーカイブ1964-2020

東京五輪アーカイブ1964-2020特設サイトへ

コンテンツを見るには上のバナーをクリックするか、リンク先のページ(http://1964.mapping.jp/)をページを開いてください。

「東京五輪アーカイブ1964-2020」は、首都大学東京の渡邉英徳研究室朝日新聞フォトアーカイブが共同で制作、運営しています。朝日新聞社が所蔵する1964年大会当時の写真を3次元地形や建物モデルに重ねることで、この半世紀の日本人の暮らしや東京の街並みの変遷を今に伝えます。このプロジェクトは今後、2020年まで続きます。みなさまから寄せられた情報も掲載していきたいと考えています。[写真の利用はこちらへ]

制作メンバー

■ 渡邉英徳,井口香穂,木村汐里,佐野大河,長濱啓輔(首都大学東京)
■ 朝日新聞フォトアーカイブ
■ 有山裕美子,纓坂誠,石橋樹,岩澤佳生,菅野友彦(工学院大学付属高等学校)

インタビュー - 東京五輪アーカイブ 1964-2020

インタビュー - 国旗専門家の吹浦忠正さん

吹浦さんは、1964年の東京オリンピックから始まって、日本で開催されたオリンピックに常に関わってこられた方です。聖徳学園、工学院大学附属高校の生徒によるインタビューです。

Focus Locus - 東京五輪アーカイブ 1964-2020

Focus Locus - 学生によるウェブ作品

"写真"ということばは、中国語における「眞を寫したもの」に由来する。さまざまな写真からさまざまな物語が生まれる。そしてその物語は、写真を眺める人が生きる時代の移り変わりにつれて、大きく変わっていく。2010年代を生きる私たちは、東京五輪にまつわる過去の写真から、どのような物語を読み取るだろうか。(紹介文から)

朝日新聞フォトアーカイブ

朝日新聞フォトアーカイブ

朝日新聞フォトアーカイブは、朝日新聞社が所蔵する写真を公開し、広く活用していただくために2010年4月に開設された写真データベースです。  朝日新聞社は、明治の創刊以来、戦前・戦中の歴史写真をはじめ、国内外の時代を記録した数多くの写真を所蔵しています。日々の最新ニュース写真も充実し、キーワードでお求めの写真を簡単に検索することができます。[朝日新聞フォトアーカイブへ]

渡邉英徳研究室×ネットワークデザインスタジオ

渡邉英徳研究室×ネットワークデザインスタジオ

渡邉英徳研究室+ネットワークデザインスタジオでは、情報デザイン、ネットワークデザイン、Webアートの研究を行っています。朝日新聞社ほかとのコラボレーション「東日本大震災アーカイブ」など、これまでに発表したデジタルアーカイブ作品は、2013年度グッドデザイン賞、第40回「日本賞」、アルスエレクトロニカ2013、第13回、14回文化庁メディア芸術祭で受賞するなど、国内外で高い評価を受けています。

朝日新聞デジタル:東京五輪50周年へ

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    1964年東京五輪から50年。半世紀を振り返りつつ、6年後に再び日本の首都に戻ってくる祭典の理想の姿を考えます。 [記事一覧へ]

  • 東京五輪物語

    1964年の東京オリンピックの聖火の輸送には、国産機YS-11が活躍しました。YS-11の開発の姿も合わせて紹介します。[記事一覧へ]

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