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希少な生き物、津波後に再繁殖 岩手県大槌町、市街地の一部で 東日本大震災9年目(2019/7/11)有料記事

 東日本大震災で壊滅した岩手県大槌町の中心市街地が一部、湿地帯となり、絶滅が危ぶまれるミズアオイやイトヨの新たな交雑種が繁殖している。奇(く)しくも津波の浸食がもたらした産物だ。町は今後、人が住めなく…[続きを読む]

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  • 三陸鉄道(2012年03月29日 朝刊)

    北リアス線(久慈—宮古、71キロ)と南リアス線(釜石—盛、36・6キロ)の2路線。震災で駅舎や線路が流され全線不通になるが、昨年3月16日に北リアス線の陸中野田—久慈が開通。同線の田野畑—陸中野田駅間が4月1日に運転を再開する。いまだ全線不通の南リアス線は来年4月の一部開通を目指す。

  • 三陸鉄道の現況(2012年04月25日 朝刊)

    震災で南リアス線は全線が不通になっている。盛—吉浜間は2013年4月、吉浜—釜石間は14年4月再開予定。北リアス線は久慈—田野畑間と小本—宮古間で運行中。残る田野畑—小本間は14年4月の再開予定で、現在は列車に接続する県北バスが運転されている。

  • 東日本大震災の鉄道被害(2011年09月14日 朝刊)

    津波により線路や駅舎が流され、半年近くたった現在も三陸地方を中心に10路線、約400キロが運休中だ。このうち、第三セクターの三陸鉄道は壊滅的な被害を受け、北リアス線(宮古—久慈、71キロ)のうち、35キロが運休。南リアス線(盛—釜石、37キロ)は全線が運休、臨時バスを運行している。三陸鉄道は2014年4月までに全線復旧を目指すが、総工費は約110億円かかると試算している。

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