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岩手)塗装鮮やか、新車両到着 三陸鉄道・久慈車両基地(2018/11/14)

 来年3月23日のリアス線開業に向けて13日、三陸鉄道の久慈車両基地(岩手県久慈市)に真新しい車両4両が到着した。さらに4両を製造中で、試験運行を重ねて開業への準備を進める。 この日到着したのは、新潟…[続きを読む]

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  • 三陸鉄道(2012年03月29日 朝刊)

    北リアス線(久慈—宮古、71キロ)と南リアス線(釜石—盛、36・6キロ)の2路線。震災で駅舎や線路が流され全線不通になるが、昨年3月16日に北リアス線の陸中野田—久慈が開通。同線の田野畑—陸中野田駅間が4月1日に運転を再開する。いまだ全線不通の南リアス線は来年4月の一部開通を目指す。

  • 三陸鉄道の現況(2012年04月25日 朝刊)

    震災で南リアス線は全線が不通になっている。盛—吉浜間は2013年4月、吉浜—釜石間は14年4月再開予定。北リアス線は久慈—田野畑間と小本—宮古間で運行中。残る田野畑—小本間は14年4月の再開予定で、現在は列車に接続する県北バスが運転されている。

  • 東日本大震災の鉄道被害(2011年09月14日 朝刊)

    津波により線路や駅舎が流され、半年近くたった現在も三陸地方を中心に10路線、約400キロが運休中だ。このうち、第三セクターの三陸鉄道は壊滅的な被害を受け、北リアス線(宮古—久慈、71キロ)のうち、35キロが運休。南リアス線(盛—釜石、37キロ)は全線が運休、臨時バスを運行している。三陸鉄道は2014年4月までに全線復旧を目指すが、総工費は約110億円かかると試算している。

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