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10月30日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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吉田調書

そのとき官邸は

そのとき官邸は

福島原発事故時に政権にいた人物の「調書」を通じ、当初の政治判断について報告します。
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吉田調書

吉田調書

東日本大震災発生時の東京電力福島第一原子力発電所所長・吉田昌郎氏の肉声を記録した政府事故調の資料を報告します=おわびあり
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  • 吉田調書(2014年05月20日 朝刊)

    政府事故調が吉田氏を聴取した内容を一問一答方式で残した記録。聴取時間は29時間16分(休憩1時間8分を含む)。11年7月22日から11月6日にかけ計13回。そのうち事故原因や初期対応を巡る聴取は11回で、事務局に出向していた検事が聴取役を務めた。場所はサッカー施設Jヴィレッジと免震重要棟。政府事故調が聴取したのは772人で計1479時間。1人あたり約1・9時間。原本は内閣官房に保管されている。

  • パブリックエディター(PE)制度(2020年03月17日 朝刊)

    社外の声に耳を傾け、報道の改善に生かすことを目的とする。識者3人と社員1人が「読者代表」として報道を点検し、本社側に説明と改善を求める。2014年に朝日新聞で起きた(1)過去の慰安婦報道について8月の検証特集で謝罪しなかった(2)東京電力福島第一原発事故に関わる「吉田調書」記事の取り消し(3)池上彰さんのコラム掲載を一時見送り、という一連の問題を受け15年4月に発足。

細野氏の証言

東京電力福島第一原発の事故に首相補佐官として対処し、吉田昌郎(まさお)所長との連絡役を務めた細野豪志氏が朝日新聞のインタビューに応じた。細野氏は事故から3年が経過し「記憶の限界に来ている。そろそろ話さなければいけない」と考えていた矢先に「吉田調書」報道が出て、証言を決心したという。

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