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04月29日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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ブラインドサッカー

ブラインドサッカー特設ページ

城彰二さんが初体験

 サッカーの元日本代表FW城彰二さんが、視覚障害者による5人制のブラインドサッカーを初めて体験した。[続きを読む]

■ブラインドサッカーをもっと知る

ブラインドサッカーのルールとは……

 音が鳴るボール、守備の合図は「ボイ!」……。ブラインドサッカーのルールをご紹介。解説動画もあります[続きを読む]

ブラインドサッカーの歴史とは……

 日本ブラインドサッカー協会によると、ブラインドサッカーは1980年代から欧州、南米を中心に広まり……[続きを読む]

関連キーワード

  • ブラインドサッカー(2014年11月14日 夕刊)

    視覚障害者と健常者でプレーするフットサルに似た5人制サッカーで、視力に応じて2クラスがある。全盲クラスは鈴入りのボールを使い、ゴールキーパー以外の選手がアイマスクを着ける。危険な接触防止のため、ボールを持つ相手に「ボイ!」と声をかけて近づく。1980年代に欧州や南米で始まり、全盲クラスはパラリンピック種目。日本は2016年リオデジャネイロ大会での初出場を目指す。

  • ロービジョンフットサル(2017年03月09日 朝刊)

    5人でプレーするなど、ルールは通常のフットサルとほぼ同じ。視覚障害がない晴眼者のゴールキーパー以外の4選手は矯正後の視力0・1まで、または視野20度までなどいう条件がある。パラリンピックの種目にはない。日本ブラインドサッカー協会の傘下で、2011年から世界大会に出場。国内には東京、茨城、所沢市に計3チームがあり、現在9人が代表強化指定選手に指定されている。

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