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12月11日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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チャレンジド・ビジット

■チャレンジド・ビジットとは

  •  第一線で活躍する障がい者スポーツのアスリート(チャレンジド・アスリート)と一緒に全国の小中学校を訪問する、障がい者スポーツの体験授業です。アスリートの一流の技を見て、話を聞き、子どもたち自身も競技を体験することで、困難を乗り越えてチャレンジすることの大切さを学びます。スポーツを通じて障がい者への理解が深まり、共生社会やバリアフリーについて考えるきっかけとなります。

■【開催校募集】障がい者スポーツ体験授業「チャレンジド・ビジット」

募集対象 宮城県、愛知県、大阪府、福岡県の小学校(各都市1校)
 ※応募多数の場合は、主催者と関係者で協議して決定し、結果をご応募いただいた学校へお伝えします。
実施期間 2018年1月~3月
人  数 学級単位、学年単位で40~80名程度(応相談)
会  場 体育館や校庭もしくはグラウンドなど
対象競技 ウィルチェアーラグビー、車いすバスケットボール、5人制サッカー(ブラインドサッカー)のいずれかひとつ
授業時間 2時限(授業45分×2コマ)約90分
授業内容 1)デモンストレーション 2)競技体験 3)講話、質疑応答 4)新聞づくり(後日)
実施費用 無料

★応募締切:2017年12月15日(金)
★応募方法:以下をご記入の上、事務局までメールかファクスでお申し込み下さい
 ・学校名 ・学校の郵便番号、住所、電話番号 ・担当者のお名前 ・授業を受ける学年と人数
 ・想定している会場 ・希望日(第3希望まで)

  

申し込み先:チャレンジド・ビジット事務局(ニッポン放送プロジェクト内)
メール challenged.visit@jolf-p.co.jp
ファクス 03-3265-8390
問い合わせ 03-3265-7700(平日午前10時~午後5時)

主催:朝日新聞社
後援:朝日学生新聞社
協力:大和ハウス工業株式会社
   東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会

写真・図版

パラスポーツ体験で魅力伝える チャレンジド・ビジット (2016/7/9)

パラスポーツのアスリートらが全国の小中学校を訪問して障害者スポーツの魅力を伝え、競技を体験してもらう「チャレンジド・ビジット」(朝日新聞社主催)が9日、東京都新宿区立四谷第六小学校であった。 挑戦の大切さやバリアフリーについて考えてもらう…[続きを読む]

■新聞作りに挑戦

■フォトギャラリー

■チャレンジド・ビジット開催実績

日時 2016年7月9日(土) 10:00~15:30
場所 新宿区立四谷第六小学校・体育館ほか(東京都新宿区大京町30)
内容 ◇体験授業
<午前の部>10:00~12:00 ウィルチェアーラグビー
ゲスト:広瀬俊朗さん(元ラグビー日本代表)
<午後の部>13:00~15:00 シッティングバレーボール
ゲスト:池田信太郎さん(バドミントン元日本代表、JSC SPORTS JAPANアンバサダー)
◇自由体験コーナー
ブラインドサッカー ドリブル体験、車いすバスケットボール シュート体験
◇ユニバーサルサービス展示
主催 朝日新聞社
協力 日本スポーツ振興センター、朝日学生新聞社
運営協力 一般社団法人日本ウィルチェアーラグビー連盟、一般社団法人日本パラバレーボール協会

パラスポーツ 障がい者スポーツ特設ページ

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