ジャパンウォーク in TOKYO 2018春

ジャパンウォーク2018実行委員会からお知らせ

 本日5月19日(土)、東京・豊洲を主会場に開催した「東京2020オリンピック・パラリンピック応援イベント ジャパンウォーク in TOKYO 2018春」は30人のオリンピアン・パラリンピアンが駆けつけ、盛況のまま、無事に終了しました。

 5回目となった今回、三つのコースを設定。東京都心を巡る約14㎞のロングコース、東京2020大会会場予定地が集中する有明地区を巡る約10㎞のミドルコース、そしてだれもが参加しやすい豊洲の運河沿いを巡る約4㎞のショートコースを、計4734人が歩きました。
 また、車いすバスケットなどの障がい者スポーツ体験会やオリンピアン・パラリンピアンとの記念撮影会など、同日開催イベントには延べ2841人が参加。ジャパンウォーク史上最大の延べ7575人が、あと2年と迫った東京2020大会に思いを馳せ、当イベントのもう一つのテーマである「障がいのある人もない人も分け隔てのない社会を目指す」を考えるきっかけにしていただけたのではないか、と思います。
  2020年に向けて、当イベントは今後も続けていく予定です。ご参加いただいた皆様、本当にありがとうございました。
   次回は11月10日(土)! 横浜で会いましょう!

お知らせ

  • 2018.05.16 ジャパンウォークは基本、雨天決行です。レインコートなど雨対策もお忘れなく!
  • 2018.05.16 だれもが参加しやすいウォーキング大会を目指し、コース上のバリアーや便利情報などをweb上で確認できる「ジャパンウォークガイド」をご用意しています。また、オリンピアン・パラリンピアンがどこを歩いているか分かる「いまどこ+」というシステムもあります。こちらは当日お配りするチラシをご覧下さい。
  • 2018.05.16 「都市鉱山からつくる! みんなのメダルプロジェクト」のための携帯電話回収を行っています。ご家庭に眠っている不要な携帯電話を当日会場にお持ち下さい。12:30~12:45には、山田拓朗さんと中川真依さんがお待ちしています!
  • 2018.05.14 ロングコースとミドルコースは当日申込を受け付けます。ショートコースは定員に達しました。ご了承ください。詳細は こちら です。

ジャパンウォークとは

2020年に東京で開かれるオリンピック・パラリンピック競技大会を盛り上げ、障がいのある方もない方も、だれもが分け隔てなく、ともに暮らす社会を目指します。そのためのきっかけ作りとして、多くのオリンピアン・パラリンピアンと一緒に歩き、一緒に障がい者スポーツなどを楽しめる、複数のプログラムをご用意します。

参加者に笑顔で「いってらっしゃい!」(2017年10月、大阪市)

車いすに座ってシュート!(2017年10月、大阪市)

パラリンピアンも参加者と一緒に伴走体験(2017年6月、仙台市)

オリンピアンと握手!(2016年11月、東京都江東区)

パラリンピアン、オリンピアン揃って記念撮影(2016年11月、東京都江東区)

スタートはパラリンピアン、オリンピアンとハイタッチ(2016年5月、東京都江東区)

大会概要・募集要項

東京2020オリンピック・パラリンピック応援イベントジャパンウォーク in TOKYO 2018春

開催日

2018年5月19日(土)

スタート・ゴール会場

豊洲公園
(東京都江東区豊洲2-3-6)

募集人数

5,000人

スケジュール
ロングコース(約14km)
 
受付時間 8:30~9:15
出発式 9:00
スタート時間 9:30
ゴール時間 12:00~15:00
ミドルコース(約10km)
ショートコース(約4km)
受付時間 10:00~10:45
出発式 10:30
スタート時間 11:00
ゴール時間 12:00~15:00
参加費

事前申し込み 1,500円 申し込み締め切り4月25日(※2)
当日申し込み 2,000円

※1 中学生以下無料。ただし、小中学生の申し込みは必要です(未就学児は不要)。
※2 申し込み締め切り前であっても、定員に達した時点で締め切ります。
なお、事前申し込みで定員に達した場合は「当日申し込み」はありません。

表彰

ゴールした方には「ゴール証」を贈呈

参加記念品

ゴール証、大会記念Tシャツ

主催

ジャパンウォーク2018実行委員会

当日受付もあります。受付時間内に会場にお越し下さい。

事前申し込みは終了いたしました

個人情報の取扱いについて

コース紹介

ミドルコース(約10km)

東京2020大会会場予定地が集中する新豊洲・有明エリアを巡るコース

ショートコース(約4km)

豊洲の運河沿いを巡る、どなたでも参加しやすいコース

ロングコース(約14㎞)

日比谷~丸の内~日本橋~人形町と、都心を巡るコース

ジャパンウォーク・ガイドはこちら (バリアフリー設備やコース上での注意点、街の景観などを地図上で確認できます。)

豊洲公園(東京都江東区豊洲2-3-6)

スタート・ゴール会場へのアクセス

電車: 東京メトロ有楽町線「豊洲駅」7番出口より徒歩5分
ゆりかもめ「豊洲駅」北口より徒歩4分
路線バス: 都営バス「豊洲駅前」停留所より徒歩5分 

※無料駐車場のご用意はありません。

ゲストアスリート

渡部暁斗さん
長野県白馬村であったノルディックスキー複合の記録会でジャンプを飛び終えて引き揚げる渡部暁斗さん=2017年7月、朝日新聞社提供

渡部暁斗さん

2月に開催された平昌2018冬季オリンピック競技大会のスキー・ノルディック複合競技で、2大会連続で銀メダルに輝いた。弟の善斗さんもノルディック複合で、妻の由梨恵さんはフリースタイルで同大会に出場したスキー一家だ。

こんにちわ。ノルディック複合の渡部暁斗です。
ジャパンウォーク2018、皆様と一緒に歩きながら春の陽気を楽しみたいと思います。よろしくお願いします!

渡辺長武さん

渡辺長武さん

 1964年の東京大会のレスリング・フリースタイルフェザー級で金メダルを獲得。圧倒的な強さで「アニマル」と称えられた渡辺長武さんに、オリンピックや2020年の東京大会に寄せる思いを聞きました。

 東京五輪に出場したのは23歳のとき。決勝戦の相手はこれまでの対戦で負けたことのないソ連代表の選手でした。絶対に勝つ自信はありましたが、金メダルを意識してポイントを着実に稼ごうと、タックルを決めた後は慎重に戦いました。

 試合終了の合図で歓声がわき起こりました。表彰台の一番高いところに立ち、金メダルをかけてもらった瞬間は今も脳裏に焼き付いています。人生最良の日でした。優勝記念日の10月14日には会場となった駒沢体育館を毎年訪れています。

表彰式の後、メダルをとった仲間のレスリング選手らと並ぶ渡辺長武さん(左から2人目)=1964年10月14日、東京都世田谷区の駒沢体育館表彰式の後、メダルをとった仲間のレスリング選手らと並ぶ渡辺長武さん(左から2人目)=1964年10月14日、東京都世田谷区の駒沢体育館

 2020年の東京開催が決まったニュースを自宅のテレビで見ました。うれしくて万歳三唱をして喜びました。生きているうちに東京でもう一度オリンピック開催が実現するなんて、本当に夢のようです。

 私が1歳のとき、父が関節リウマチで倒れ、寝たきりの生活になりました。病床の父の口癖は「何でもいいから一番になれ」。教えは常に頭にあり、レスリングで世界一になるために世界一の練習をすると決意しました。金メダルをとることが父への恩返しになると厳しい練習に耐えました。

 2020年の東京五輪に出場するオリンピアン、パラリンピアンも金メダルをめざしてほしい。勝負にかける姿を通し、「頑張ればいろんなことが可能になる」と伝えてもらいたいです。ジャパンウォークの参加者のみなさんには健常者も障がい者も関係なくたくさんの人と触れ合ってほしいです。そして、出会ったオリンピアン、パラリンピアンたちを応援してほしいですね。

神保康広さん
2017年春のジャパンウォーク会場で、車いすバスケットボールを参加者と楽しむ神保康広さん=2017年6月、仙台市

神保康広さん

18歳から車いすバスケットボールを始め、バルセロナ1992パラリンピック競技大会から4大会連続で出場。NWBA(全米車いすバスケットボール協会)でも活躍した。国内外で車いすバスケの普及に取り組んでおり、2016年春から始めたジャパンウォークでは体験会を担当。多くの人たちにこの競技の魅力を伝えている。

いろんな方々とお話したり、景色などを楽しんだりして行くので4㎞(ショートコース)はあっという間です。車いすの方やそのご家族や介助の方も、ご自身のペースでゆっくり楽しめます。外で活動するにはちょうど良い季節ですので、一緒に楽しみましょう!

一緒に歩くオリンピアン・パラリンピアンです。(50音順、敬称略)
O:オリンピアン、P:パラリンピアン

  • O池谷 幸雄
    いけたに・ゆきお

    1970年、東京都生まれ。体操選手として88年(ソウル)、92年(バルセロナ)の2大会連続でメダルを獲得。タレントとして活躍する傍ら、選手育成も行っている。

  • O市橋 有里
    いちはし・あり

    1977年、徳島県生まれ。2000年(シドニー)に女子マラソン選手として出場。07年に現役を引退し、ランニングの指導やマラソン解説などで活躍。

  • O伊藤 華英
    いとう・はなえ

    1985年、埼玉県生まれ。2008年(北京)は競泳背泳ぎ、12年(ロンドン)は自由形で出場。現在は、スポーツコメンテーターとして活躍中。2017年6月から、組織委員会戦略広報課担当係長に。

  • O稲葉 篤紀
    いなば・あつのり

    1972年、愛知県生まれ。94年、ヤクルト入団、05年日本ハムへ。好守好打の選手として08年(北京)出場。翌年WBC優勝。14年引退。昨年、日本代表監督に就任。

  • P上與那原 寛和
    うえよなばる・ひろかず

    1971年、沖縄県生まれ。バイク事故で車いす生活に。陸上(車いす)選手。2008年(北京)はマラソンで銀、12年(ロンドン)、16年(リオデジャネイロ)も出場し、16年400mと1500mで4位入賞。

  • Oエリック・ワイナイナ

    1973年、ケニア生まれ。高校卒業後来日し、マラソンで96年(アトランタ)銅メダル、2000年(シドニー)銀メダルを獲得。3大会連続出場となった04年(アテネ)では7位入賞を果たす。

  • P太田 渉子
    おおた・しょうこ

    1989年、山形県生まれ。2006年(トリノ)はバイアスロンで銅、10年(バンクーバー)はクロスカントリーで銀。現在、パラテコンドー育成指定選手として2020年出場を目指す。

  • O荻原 次晴
    おぎわら・つぎはる

    1969年、群馬県生まれ。98年(長野)、ノルディック複合選手として出場。双子の兄・健司とそろって入賞。スポーツキャスターとして活躍中。

  • P鹿沼 由理恵
    かぬま・ゆりえ

    1981年、東京都生まれ。先天性視覚障がい。2006年よりクロスカントリースキーを始め、2010年(バンクーバー)出場。サイクリング(タンデム)へ転向後、16年(リオデジャネイロ)銀メダル。今年、骨髄炎のため左前腕を切断。スポーツへの復帰を目指している。

  • P河合 純一
    かわい・じゅんいち

    1975年、静岡県生まれ。15歳で失明。競泳選手として、92年(バルセロナ)から連続6大会出場。獲得メダルは日本人最多の21個。2016年、日本人初の「パラリンピック殿堂」入りを果たした。

  • O新宅 雅也
    しんたく・まさなり

    1957年、広島県生まれ。陸上選手。1980年(モスクワ・日本不参加)3,000m障害の代表に。84年(ロサンゼルス)は10,000m、88年(ソウル)はマラソンで出場。現在は、小学生らへの指導などで活躍中。

  • P神保 康広
    じんぼ・やすひろ

    1970年、東京都生まれ。バイク事故で車いす生活に。18歳で車いすバスケを始め、92年(バルセロナ)から4大会連続出場。米国のチームでも活躍し、現在は国内外で競技の普及に尽力している。

  • O杉本 美香
    すぎもと・みか

    1984年、兵庫県生まれ。2012年(ロンドン)の柔道女子78kg超級で銀メダルを獲得。引退後は、後進の育成のほか、メディア出演など幅広く活躍している。

  • O高橋 千恵美
    たかはし・ちえみ

    1976年、宮城県生まれ。2000年(シドニー)の陸上10000mに出場。現在は執筆、講演、マラソン大会ゲストランナー、ランニングクリニックなどを行っている。

  • P田口 亜希
    たぐち・あき

    1971年、大阪府生まれ。射撃選手。25歳の時、車いす生活に。2004年(アテネ)から3大会連続で出場。現在、東京2020組織委員会アスリート委員として機運醸成に尽力する。

  • O勅使川原 郁恵
    てしがわら・いくえ

    1978年、岐阜県生まれ。スピードスケートショートトラック選手として活躍。1998年(長野)、2002(ソルトレークシティ)、2006年(トリノ)と3大会連続出場。現在はヘルスケアスペシャリストとして活躍。

  • O中川 真衣
    なかがわ・まい

    1987年、石川県生まれ。小学1年生の時から飛び込みを始め、21歳で出場した2008年(北京)は11位、2012年(ロンドン)は18位と健闘した。

  • P中山 和美
    なかやま・かずみ

    1983年、千葉県生まれ。2007年に脊髄梗塞を発症し、両下肢麻痺に。2016年(リオデジャネイロ)、車いす400m、800m、1500mに出場した。

  • P花岡 伸和
    はなおか・のぶかず

    1976年、大阪府生まれ。車いすマラソンで2004年(アテネ)、12年(ロンドン)、に出場。現在はハンドサイクル選手。日本パラ陸上競技連盟副理事長。

  • P樋口 雅行
    ひぐち・まさゆき

    1979年、新潟県生まれ。交通事故で車いす生活に。陸上選手。2012年(ロンドン)に800mとマラソンに出場。16年(リオデジャネイロ)の1500mと5000mで入賞。

  • O松田 丈志
    まつだ・たけし

    1984年、宮崎県生まれ。2004年(アテネ)から4大会連続出場。08年(北京)は銅、12年(ロンドン)は銅と日本競泳男子史上初の銀、2016年(リオデジャネイロ)には銅を獲得。

  • O三阪 洋行
    みさか・ひろゆき

    1981年、大阪府生まれ。ウィルチェアラグビー選手として2004年(アテネ)から3大会連続出場した。16年(リオデジャネイロ)はアシスタントコーチとして出場。銅メダル獲得。

  • P村岡 桃佳
    むらおか・ももか

    1997年、埼玉県生まれ。中学からスキーを始める。2014年(ソチ)は17歳で出場。旗手を務めた18年(平昌)は大回転の金を始め、出場した5種目全てでメダルを獲得。

  • P森井 大輝
    もりい・たいき

    1980年、東京都生まれ。アルペンスキーの選手。2002年(ソルトレーク)から5大会連続出場。18年(平昌)で獲得した銀を含め、これまで5個のメダルを獲得している。

  • P山田 拓朗
    やまだ・たくろう

    1991年、兵庫県生まれ。先天性左前腕亡失。競泳選手として2004年(アテネ)から4大会連続出場。16年(リオデジャネイロ)の50m自由形で銅メダル獲得。

  • P葭原 滋男
    よしはら・しげお

    1962年、埼玉県生まれ。陸上で92年(バルセロナ)出場、96年(アトランタ)は銅。その後2大会は自転車で出場し、金と銀計3個獲得。現在、ブラインドサッカー選手。

  • O渡辺 長武
    わたなべ・おさむ

    1940年、北海道生まれ。レスリング選手。59年から公式戦連勝を重ね、64年(東京)、金メダル獲得。最終的に、公式戦189連勝を記録しギネスブックにも認定された。今もこの記録は破られていない。

  • O渡部 暁斗
    わたべ・あきと

    1988年、長野県生まれ。ノルディック複合選手。高校在学中の2006年(トリノ)から4大会連続出場。2月の平昌大会では、個人ノーマルヒルで銀メダル、ラージヒル5位入賞、弟の善斗選手らと組んだ団体では4位入賞と大活躍をした。

同日開催イベント

アスリートトークショー

12:15~12:35

野球日本代表・稲葉篤紀監督トークショー

東京2020大会から正式競技に復帰した野球。侍ジャパンを率いる稲葉監督に2020年を見据えた展望を語っていただきます!

稲葉篤紀さん
稲葉篤紀さん
12:35~12:55

東京2020大会新競技・種目のご紹介

東京2020大会から新たに加わった競技・種目の中から、3競技をご紹介。パラテコンドーは太田渉子さんに、BMXフリースタイルは中村輪夢さんに、空手は川崎衣美子さんにオリンピック正式種目の一つ「形」の演武も含め、お話してもらいます。

太田渉子さん
太田渉子さん
中村輪夢さん
中村輪夢さん
川崎衣美子さん
川崎衣美子さん
13:30~14:00

平昌2018冬季大会を振り返って

記憶に新しい平昌2018冬季オリンピック・パラリンピック大会。ノルディック複合で2大会連続になる銀メダルを獲得した渡部暁斗さんと、パラリンピックアルペンスキーで5種目すべてでメダルを獲得した村岡桃佳さん、同じアルペンスキー選手として2002年から5大会連続出場し、これまで5個のメダルを獲得している森井大樹さんの3人に加え、現在スポーツコメンテーターとしても活躍している競泳のメダリスト・松田丈志さんが登壇します。

渡部暁斗さん
渡部暁斗さん
村岡桃佳さん
村岡桃佳さん
森井大樹さん
森井大樹さん
松田丈志さん
松田丈志さん
  • BMX体験

    フリースタイルが東京2020大会から正式種目になりました。曲面やスロープが組まれた競技場でジャンプや空中動作などを披露し、点数を競います。一般自転車ではできない動きを味わってみませんか。

  • ブラインドサッカー体験

    視覚障がい者の5人制サッカー。ゴールキーパーは見える人が担当。他の人はアイマスクをし、ボール内の鈴の音や他の選手の気配などを頼りにゴールを狙います。

  • ボッチャ体験

    カーリングのようにいかに多くの球を目標球に近づけるかを競います。個人戦の他、2人1組、3人1組のチーム戦があり、投げられない人は蹴ることや用具を使うことも認められています

  • 車いすバスケットボール体験

    コートの広さやリングの高さ、ボールは一般のバスケと同じです。正式な試合は4ピリオド計40分。車いすを操作しながらゴールを狙うのはなかなか難しいですよ。

  • 陸上競技用車いす(レーサー)体験

    陸上は障がいの種類・程度により細かいクラス分けがあります。「レーサー」で競う種目はマラソンのほか1500mや800mなどがあり、トップ選手の最高時速は30㎞以上にもなります。

当日受付もあります。受付時間内に会場にお越し下さい。

事前申し込みは終了いたしました

個人情報の取扱いについて

会場地図

 当日申し込みを希望する方は、受付時間内に会場内の「当日申込受付」にお越し下さい。事前申し込みの方と合わせて、全コースで5000人に達した時点で締め切ります。なお、Tシャツのサイズはご希望に添えない場合がございます。ご了承下さい。

参加費  2000円(※中学生以下無料)
ロングコース受け付け時間   8:30~ 9:15
ミドルコース受け付け時間  10:00~10:45

◆ジャパンウォーク事務局  03(3265)5400(ニッポン放送プロジェクト内)

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