メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

01月23日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

新着記事一覧へ

サントリーカップ(タグラグビー)

サントリーカップ

【動画】タグラグビーをプレーする子供たちにエールを送るサントリーサンゴリアスの松井千士選手=中川文如撮影

サントリーカップとは

  •  全国の小学4~6年生が参加できるタグラグビーの選手権大会で、2004年に始まり今年度が14回目の開催となる。予選は全国を13ブロックに分けて開催され、各ブロックの代表(計24チーム予定)が決勝大会に出場する。

     タグラグビーとは、タックルをする代わりに腰からぶら下げた短い「タグ(札)」を取り合うラグビー。1チーム5人で行われることが多く、男女が一緒になって楽しむこともできる。タックルなど危険な接触プレーがなく安全性が高いことから、体育の授業に採り入れる小学校も増えている。

決勝大会概要

大会名称サントリーカップ 第14回全国小学生タグラグビー選手権大会
主催(公財)日本ラグビーフットボール協会
主管関東ラグビーフットボール協会
後援スポーツ庁、朝日新聞社、朝日学生新聞社
特別協賛サントリーホールディングス株式会社
協賛株式会社シミズオクト、株式会社BLK JAPAN
協力サントリーサンゴリアス
期間2018年2月17日(土)、18日(日)
会場アミノバイタルフィールド(東京都調布市)

最新ニュース

写真・図版

Around Tokyo(2018/5/11)有料会員限定記事

 ■開業10周年祝う@茨城 ひたちなか海浜鉄道(茨城県ひたちなか市)は13日、開業10周年記念祭を沿線各地で開く。同社は勝田―阿字ケ浦間の14.3キロを結ぶ第三セクター。記念祭の主会場となる那珂湊駅で…[続きを読む]

朝日新聞スポーツTwitter

朝日新聞高校野球Twitter

※Twitterのサービスが混み合っている時など、ツイートが表示されない場合もあります。