写真をクリックすると、大きな画像が表示されます。次々とめくって見ることもできます。環境によっては表示に時間がかかる場合があります。
サッカー2014年(W杯)アジア最終予選B組の日本―イラクが11日、埼玉スタジアムであり、日本が1―0でイラクを下した。
野球の第43回明治神宮大会は、大学の部は桐蔭横浜大が法大を1―0で破り、初優勝。高校の部は、仙台育英が関西に12―4で勝ち、初優勝した。
第44回全日本大学駅伝対校選手権は4日、駒大が最終8区で逆転して、2年連続10度目の優勝を果たした。
プロ野球の日本シリーズは3日、巨人が日本ハムに4―3で競り勝って対戦成績を4勝2敗とし、3年ぶり22度目の日本一となった。
第25回の今年はサッカー選手の沢穂希さん、モデルの香里奈さんらが受賞。「今後メガネをかけて欲しい人」に贈られる特別賞に女優の剛力彩芽さんが選ばれた。
サッカー日本代表(世界ランク23位)は16日、ポーランド・ウロツワフでブラジル代表(同14位)と国際親善試合を戦い、0―4で完敗した。
サッカーの日本代表は12日(日本時間13日未明)、パリ郊外のサンドニでフランス代表と国際親善試合で対戦し、1―0で勝利した。
サッカーW杯アジア最終予選B組の日本―イラクが11日、埼玉スタジアムであり、日本が1―0でイラクを下した。
サッカーの国際親善試合、日本―UAEは6日、新潟・東北電力ビッグスワンスタジアムであり、日本が1―0で勝利した。
ロンドン五輪のメダリスト71人が20日、東京・銀座で凱旋(がいせん)パレードをした。
米女子ゴルフツアーのセーフウェー・クラシックは19日、最終ラウンドがあり、宮里美香が通算13アンダーで米ツアー初優勝を果たした。
サッカーの国際親善試合キリンチャレンジカップで15日、日本代表とベネズエラ代表が札幌ドームで対戦、1―1で引き分けた。
第30回オリンピック競技会ロンドン大会は12日夜(日本時間13日早朝)、五輪スタジアムで閉会式が行われた。
ロンドン五輪最終日の12日、レスリング男子フリースタイル66キロ級があり、米満達弘は決勝でインド選手を破り、金メダルを獲得した。
日本人選手のメダルに注目が集まるロンドン五輪。日頃あまり目にすることのない競技種目や各国のアスリートたちの活躍ぶりにも注目。
ロンドン五輪第16日の11日、バレーボール女子の3位決定戦があり、日本は韓国を3―0のストレートで破って銅メダルを獲得した。
ロンドン五輪第15日の10日(日本時間11日午前)、カーディフであったサッカー男子(原則23歳以下)の3位決定戦で、日本は韓国に0―2で敗れた。
ロンドン五輪第14日の9日(日本時間10日午前3時45分開始)、サッカー女子の決勝があり、世界ランク3位の日本(なでしこジャパン)は、同1位の米国に1―2(前半0―1)で敗れた。
ロンドン五輪第7日、女子200メートル平泳ぎで鈴木聡美が銀メダル、男子200メートル背泳ぎでも入江陵介が銀メダルを獲得した。
ロンドン五輪第6日の1日、体操の男子個人総合で世界選手権3連覇中の内村航平(コナミ)が優勝を果たし、金メダルに輝いた。
ロンドン五輪第4日の30日、体操の男子団体総合の決勝があり、予選5位の日本は銀メダルを獲得した。
ロンドン五輪第4日の30日、柔道の女子57キロ級があり、松本薫(フォーリーフジャパン)が金メダルを獲得。男子73キロ級は中矢力(ALSOK)が銀メダルを獲得した。
競泳では30日、三つの種目の決勝レースで、日本人選手が続けて銅メダルを獲得した。
ロンドン五輪第2日の28日、重量挙げ女子48キロ級の三宅宏実が銀メダルを獲得した。
第30回オリンピック競技会は27日夜(日本時間28日早朝)、ロンドンの五輪スタジアムで開会式が始まった。
現役引退したサッカーの元日本代表MF藤田俊哉(40)が3日、東京都内での記者会見で、欧州クラブで監督を目指す考えを明らかにした。
サッカーの欧州選手権は1日、キエフで決勝があり、スペインがイタリアに4―0で大勝し、史上初の2連覇を達成した。
プロ野球ソフトバンクの小久保裕紀内野手(40)が24日、日本ハム戦の4回に中前安打を放ち、プロ通算2千安打を達成した。
米男子ゴルフツアーのメジャー第2戦最終ラウンドは、26歳のウェブ・シンプソン(米)が通算1オーバーでメジャー大会初制覇を遂げた。
サッカーのW杯アジア最終予選で、5大会連続5回目のW杯出場を狙う日本は敵地ブリスベンでオーストラリアと対戦し1―1で引き分けた。
サッカーの国際親善試合、キリンチャレンジカップは23日、日本―アゼルバイジャンが静岡・エコパスタジアムであり、日本が2―0で勝った。
プロ野球ヤクルトの宮本慎也内野手(41)が4日、神宮球場で行われた広島戦の2回、福井から中前安打を放ち、通算2千安打を達成した。
日本ハムの稲葉篤紀選手(39)が28日、仙台で行われた楽天戦1回の第1打席でヒメネスから右前安打を放ち、通算二千安打を達成した。史上39人目。
フィギュアスケートの世界国別対抗戦最終日は21日、東京・代々木競技場で女子とペアのフリーがあり、日本は米国をわずかの差でかわし、初優勝を果たした。
米大リーグは9日、マリナーズ戦に先発しメジャーデビューしたレンジャーズのダルビッシュが、5回3分の2を投げて5失点。強力打線の援護を受けて初勝利を飾った。
体操全日本選手権は8日、ロンドン五輪2次選考会を兼ねて国立代々木競技場であり、男子は五輪に内定している内村航平が5連覇を達成、女子は田中理恵が初優勝。
競泳の日本選手権最終日は8日、ロンドン五輪代表選考会を兼ねて東京辰巳国際水泳場であり、北京より4人少ない27人(男子13人、女子14人)の五輪代表が出そろった。
マスターズ・トーナメント最終ラウンドは、ブバ・ワトソン(米)がルイ・ウェストヘーゼン(南ア)をプレーオフで下し、メジャー大会初優勝を果たした。松山英樹は54位。
フィギュアスケートの世界選手権は31日、フランスのニースで女子のフリーが行われ、SP5位の鈴木明子がフリー2位となり、計180.68点で3位となり自身初のメダルを獲得した。
ラグビーの日本選手権第49回大会は18日、東京・国立競技場で決勝があり、サントリーがパナソニックを21―9で破って、2年連続5度目の優勝を飾った。
サッカーのW杯アジア地区3次予選C組は29日、愛知・豊田スタジアムで日本がウズベキスタンと対戦し、日本が0―1で敗れ、ウズベキスタンがC組首位を決めた。
サッカーの国際親善試合キリンチャレンジカップで、日本代表は24日、大阪・長居スタジアムでアイスランド代表と対戦。日本が3―1で勝った。
男子サッカーのロンドン五輪アジア最終予選でU23日本代表は22日、クアラルンプールでマレーシア代表と対戦し4―0で快勝した。
第46回スーパーボウルは5日、米インディアナ州インディアナポリスのルーカスオイル・スタジアムで行われ、ジャイアンツがペイトリオッツを破り、4季ぶり4度目の優勝を果たした。
フィギュアスケートの欧州選手権は27日、英国のシェフィールドで行われ、女子ショートプログラムは昨年12月のグランプリファイナルで初優勝したカロリナ・コストナーが63.22点で首位に立った。
ラグビーの全国大学選手権は8日、東京・国立競技場で決勝があり、帝京大が15―12で天理大に競り勝ち、3連覇を達成した。
第91回全国高校ラグビー大会最終日は7日、大阪・近鉄花園ラグビー場で決勝があり、東福岡が東海大仰星を36―24で破り、大会3連覇を達成し、4度目の頂点に。
第88回東京箱根間往復大学駅伝大会最終日は、前日の往路1位の東洋大が合計10時間51分36秒の大会新記録で、2年ぶり3度目の総合優勝を果たした。
フィギュアスケートの全日本選手権最終日は25日、大阪府門真市のなみはやドームであり、女子フリーは、浅田真央が2季ぶり5度目の優勝を果たした。
フィギュアスケートのGPファイナルがカナダ・ケベックで行われ、女子FSは鈴木明子が2位、男子FSでは高橋大輔が2位となった。
第65回福岡国際マラソン選手権大会は4日、福岡市の平和台陸上競技場発着の42.195キロであり、一般参加で初マラソンのジョセファト・ダビリが優勝した。
女子ゴルフ国内メジャー最終戦LPGAツアー選手権リコー杯は27日、初日から首位を走る全美貞(韓)が通算8アンダーまでスコアを伸ばし今季初優勝を飾った。
フィギュアスケートのグランプリシリーズ最終第6戦としてモスクワで開幕。女子はSP首位の浅田真央が優勝。男子は羽生結弦がSP2位からの逆転優勝を果たした。
日本シリーズ最終戦は、ソフトバンクがドラゴンズを3―0で破って対戦成績を4勝3敗とし、8年ぶり5度目(南海、ダイエー時代の各2度を含む)の優勝を飾った。
フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第5戦として開かれたフランス杯の最終日は19日、パリで女子のフリーなどが行われた。
W杯アジア3次予選で、日本代表が平壌で北朝鮮代表と対戦した。日本は前半を0―0で折り返したが、後半5分に北朝鮮に先制を許し、そのまま0―1で敗れた。
フィギュアスケートのNHK杯最終日は、SP首位の高橋大輔が1位になり2季連続4度目の優勝を果たした。
第43回全日本大学駅伝対校選手権大会は駒大が3年ぶり9度目の優勝を飾った。
2011年セ・リーグは、中日がヤクルトを下して日本シリーズへ進出した。
フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第3戦、中国杯は5日、各種目のフリーが行われ、織田信成は2位に入った。
2011年パ・リーグのCSは、ソフトバンク(リーグ1位)が8年ぶりの日本シリーズ進出を決めた。
トロント近郊のミシソーガでアイスダンスのフリーを行い、バンクーバー冬季五輪金メダルのテッサ・バーチュー、スコット・モイヤー組(カナダ)が優勝した。
ラグビーW杯ニュージーランド(NZ)大会は23日、オークランドのイーデンパークで決勝があり、地元NZがフランスを下し、24年ぶりの世界一に輝いた。
フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第1戦、スケートアメリカは22日、米カリフォルニア州オンタリオで男子フリーが行われた。
メガネが似合う著名人を選ぶ第24回日本メガネベストドレッサー賞の表彰式が東京都内で行われ、アナウンサーの高島彩さんやサッカー選手の三浦知良さんらが受賞した。
サッカーの国際親善試合・キリンチャレンジカップは7日、ホームズスタジアム神戸であり、日本代表がベトナム代表に1―0で勝った。
ラグビーW杯NZ大会は第10日の21日、1次リーグ1試合があり、A組の日本はトンガに18―31で敗れ、1991年のジンバブエ戦以来20年ぶりの白星はならなかった。
女子サッカーロンドン五輪アジア最終予選今大会最終日、すでに出場権を得ている日本と中国が対戦し1―0で勝利した。
ラグビー世界一を決める第7回W杯ニュージーランド(NZ)大会が9日、オークランドのイーデンパークで開幕。
9月9日に開幕するラグビーのワールドカップ(W杯)ニュージーランド大会に出場する日本代表が30日、成田空港からニュージーランドに向けて出発した。
陸上の第13回世界選手権大会は27日、韓国・大邱で開幕した。
サッカー元日本代表の松田直樹選手が亡くなった。輝かしい足跡の一部を写真で振り返る。
プロ野球のロッテ、阪神や大リーグのヤンキースなどで投手として活躍した伊良部秀輝さんの軌跡を写真で振り返る。
日本女子代表(なでしこジャパン)は17日(日本時間18日未明)、ドイツで米国代表と対戦し、延長戦を2―2で終えた後のPK戦の末に米国を破り、初優勝を決めた。
全米女子オープンは11日、日没のため順延となっていた最終ラウンドの残りがあり、宮里藍と宮里美香は、それぞれ宮里美が通算1オーバーの5位、宮里藍が通算2オーバーの6位となった。
全米オープン最終日、22歳のロリー・マキロイ(英)が大会記録を更新する通算16アンダーでメジャー大会初優勝を果たした。石川遼は通算2オーバーで30位。
ロンドン五輪まで1年余り。同市東部の寂れた工業地帯がいま、建設費1兆円をかけオリンピックパークとして劇的に変化している。スタジアム、競技会場などを歩いてみた。
ラグビーのアジア5カ国対抗は21日、各地で最終戦を行い、日本はスリランカのコロンボで行われたスリランカ戦で90―13と大勝し、既に決めていた大会4連覇に4戦全勝で花を添えた。
世界フィギュアスケート選手権の最終日は30日、モスクワで女子フリーがあり、SPで2位だった安藤美姫が2007年以来、2度目の優勝を飾った。
マスターズ・トーナメントは10日、最終ラウンドがあり、シャール・シュワーツェルがメジャー大会初優勝を果たした。石川遼は20位、松山英樹は27位に入り、ベストアマチュアを獲得した。
第83回選抜高校野球大会は、昨夏の全国選手権大会準優勝校で2年連続9回目出場の東海大相模が11年ぶり2度目の優勝を飾った。
東日本大震災の被災地を支援するサッカーの慈善試合、日本代表―Jリーグ選抜が29日、大阪・長居スタジアムであり、日本代表が2―1で勝った。
今年の9月に開催されるラグビーW杯2011NZ大会の優勝トロフィー「Webb Ellis Cup」が11日に来日した。
ラグビーの第48回日本選手権大会決勝が、東京・秩父宮ラグビー場であり、サントリーが37―20で三洋電機を破って、9大会ぶり4度目の日本一に輝いた。
世界選手権の前哨戦となるフィギュアスケートの四大陸選手権の女子部門で、安藤美姫が優勝した。
今季の年間王者を決める第45回スーパーボウルは6日、グリーンベイ・パッカーズが31―25でピッツバーグ・スティーラーズを破り、14季ぶり4度目の優勝を決めた。
冬季アジア大会はアスタナ(カザフスタン)でありフィギュアスケート女子で村上佳菜子(愛知・中京大中京高)がフリーでもトップを守り優勝した。
フィギュアスケートの欧州選手権がスイスで開かれ、男子は20歳のアモディオが、女子は引退が決まっていたマイアーが劇的な優勝を遂げた。
フィギュアスケートの全米選手権は、男子はベテランのブラッドリー、女子は佐藤有香さんがコーチするシズニーが優勝した。
ラグビー・トップリーグの王者を決めるプレーオフトーナメントの決勝が30日、東京・秩父宮ラグビー場であり、三洋電機がサントリーに逆転勝ちして初優勝を果たした。
サッカーのアジアカップ決勝はドーハ(カタール)で行われ、日本は延長後半に李忠成(広島)が決勝ゴールを決め、オーストラリアに1―0で快勝し4度目の優勝を果たした。
サッカーのアジアカップ準決勝は25日、ドーハで行われPK戦の末、日本が韓国を破り決勝進出を果たした。
サッカーのアジアカップは21日、当地で準々決勝があり、日本(世界ランク29位)は開催国カタール(同105位)を3―2で破り、ベスト4進出を果たした。
プロゴルファーの石川遼選手が17日、都内で開かれた「はたちの献血キャンペーン」の記者発表会に出席した。
サッカーの第89回全国高校選手権は10日、東京・国立競技場で決勝があり、滝川二(兵庫)が久御山(京都)を5―3で破り、初優勝を果たした。
ラグビーの第47回全国大学選手権は9日、東京・国立競技場で決勝があり、帝京大が17―12で早大を破り、2連覇を果たした。
第90回全国高校ラグビー大会(大阪・近鉄花園ラグビー場)は8日、桐蔭学園(神奈川第2)と東福岡(福岡第1)の両校優勝で幕を閉じた。
日本ラグビー界を長年引っ張ってきた元日本代表WTB、35歳の大畑大介(神戸製鋼)の選手生活が終わりに近づいている。
箱根駅伝最終日は3日、神奈川・芦ノ湖から東京・大手町までの復路5区間109.9キロに20チームが参加して行われ、前日の往路2位の早大が総合優勝を果たした。
2010年のスポーツ界を彩った日本人女性アスリートたちの華やかな活躍を写真で振り返る。
2010年のスポーツ界を彩った日本人女性アスリートたちの華やかな活躍を写真で振り返る。
2010年のスポーツ界を彩った日本人女性アスリートたちの華やかな活躍を写真で振り返る。
2010年のスポーツ界を彩った日本人女性アスリートたちの華やかな活躍を写真で振り返る。
2010年のスポーツ界を彩った日本人女性アスリートたちの華やかな活躍を写真で振り返る。
フィギュアスケートの全日本選手権は26日、女子フリーで前日のショートプログラム(SP)2位の安藤美姫が1位となり、6季ぶり3度目の優勝を逆転で果たした。
ことしもたくさんのイベントがあったスポーツ界ですが、最大のイベントのひとつは2月にカナダ・バンクーバーで開かれた冬季オリンピックでした。クイズ形式で振り返ります。
フィギュアスケートの全日本選手権の男子フリーでは小塚崇彦がトップの164.02点をマーク。合計を251.93点として初優勝を果たした。
日本ハムと正式契約をした斎藤佑樹投手は、札幌ドームでの会見で決意を表明。
サッカーのW杯開催地は、18年大会はロシア、22年大会はカタールで行われることになった。
ラグビーのニュージーランド代表「オールブラックス」で活躍する3選手が11月30日、東京都の早大ラグビー部を訪れ、ビッグゲームへ臨む心構えなどをアドバイスした。
広州アジア大会が閉幕。金メダル60個を目標としていた日本は48個と前回のドーハ大会を下回る結果に終わった。
40歳になってもなお挑戦を続けるクルム伊達。彼女の戦いを写真で振り返る
胴上げ投手で有終の美――。早大の斎藤佑樹投手が18日、明治神宮大会の決勝で大学野球を締めくくった。
横綱白鵬は、今年の初場所14日目から続いていた連勝が「63」で止まった。
女子バレーボール世界選手権は日本が32年ぶりのメダルを獲得した。
ロッテ(パ・リーグ)が連夜の大熱戦の末、4勝2敗1分けで中日(セ・リーグ)を下して幕を閉じた日本シリーズの熱戦を写真で!
欧州で行われているテストマッチの熱戦を写真で!
10月23、24の両日、片瀬西浜海岸で第36回全日本ライフセービング選手権大会が行われた。
2010年セ・リーグのクライマックスシリーズは中日、阪神、巨人が進出。3チームの熱戦を写真で!
2011年にニュージーランドで開催されるラグビーワールドカップで日本代表を率いるジョン・カーワン ヘッドコーチが都内で会見した。
米プロフットボール(NFL)の年間王者を決める第44回スーパーボウルは、初出場のセインツ(NFC)がコルツ(AFC)を31―17で破り初優勝を果たした。
大相撲の横綱朝青龍関が4日、自身の暴行問題の責任を取り引退を表明した。朝青龍の歩みを写真で振り返る。
大リーグの第105回ワールドシリーズはヤンキースが世界一に。MVPには松井秀が選ばれた。
09年度のドラフトは花巻東の菊池雄星投手一色に。ドラフトの模様を写真特集で。
第2回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)は決勝で日本が韓国との延長戦を制して大会2連覇を達成した。
フィギュアGPファイナルで金メダルに輝いた浅田真央の活躍を振り返る。(2008/12/15)
女子バドミントンの「オグシオ」。ペア最後となる全日本総合大会で5連覇を果たした。二人の活躍を写真で振り返ります。(2008/11/16)
富士スピードウェイで行われたF1日本グランプリの様子を写真特集で。(2008/10/12)
プロ野球オリックスの清原和博内野手(41)が1日、23年間の現役生活にピリオドを打った。(2008/10/2)
大リーグ、ドジャースなどでプレーし、多くの日本選手が大リーグで活躍する先駆者ともなった野茂英雄投手が、現役を引退する意思を固めた(2008/7/18)