フィギュアスケート・第3回世界国別対抗戦
フィギュアスケートの世界国別対抗戦最終日は13日、東京・代々木競技場で行われ、日本は3位に終わり、2連覇を逃した。米国が2大会ぶり2度目の優勝を果たした。女子とペアのフリーがあり、女子はSP2位の鈴木明子が1位となった。SP5位の浅田真央はトリプルアクセルが2回転半になるなどジャンプのミスがあり、5位だった。ペアはSP1位のタチアナ・ボロソジャル、マクシム・トランコフ組が1位だった。
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