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世界陸上競技選手権大阪大会

「最強日本」評判倒れ 体調異変の選手が続出

 陸上の世界選手権は2日、閉幕した。日本は女子マラソンで土佐(三井住友海上)が唯一の銅メダルを獲得したが、全体的には体調異変の選手が続出するなど惨敗。目標のメダル5個には遠く及ばず、北京五輪へ暗雲が立ちこめた。(09/04) [記事全文]

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〈第11回IAAF世界陸上競技選手権大阪大会〉
8月25日(土)〜9月2日(日)、大阪市長居陸上競技場で
主催:国際陸上競技連盟(IAAF) 大会ホームページ別ウインドウで開きます
〈世界陸上とは〉 2年に一度開催され、陸上競技の世界の一線級の選手が一同に会する。日本での開催は91年の東京大会以来16年ぶり。東京大会ではカール・ルイス(米)が、男子100メートル決勝で9秒86の当時の世界新記録を打ち立てた。
過去の日本のメダル | 代表メンバー

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