現在位置:
  1. asahi.com
  2. スポーツ
  3. ウインタースポーツ
  4. スキー・雪上競技
  5. 記事

日本は7位 世界フライング選手権団体

2008年2月25日8時20分

印刷

ソーシャルブックマーク このエントリをはてなブックマークに追加 Yahoo!ブックマークに登録 このエントリをdel.icio.usに登録 このエントリをlivedoorクリップに登録 このエントリをBuzzurlに登録

 ノルディックスキー・ジャンプの世界フライング選手権最終日は24日、ドイツのオーベルストドルフ(HS213メートル、K点185メートル)で団体を行い、日本は1241.2点で7位となり、オーストリアが1553.3点で圧勝した。

 伊東大貴、葛西紀明(以上土屋ホーム)、竹内択(北野建設)、栃本翔平(北海道・北海道尚志学園高)の飛躍順で挑んだ日本は、伊東の182メートルが最長でK点越えがなかった。オーストリアはグレゴア・シュリーレンツァウアーの217メートルをはじめ、200メートル台を4回マークした。(共同)

検索フォーム
キーワード:


朝日新聞購読のご案内