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 home >スポーツ > 東京国際女子マラソン   
ジェノベーゼ優勝、嶋原2位、千葉は4位

第26回東京国際女子マラソンは、ブルーナ・ジェノベーゼ(イタリア)が後半追い上げて2時間26分34秒で優勝した。2位は嶋原清子(資生堂)、連覇を狙ったエルフィネッシュ・アレム(エチオピア)は3位。千葉真子(豊田自動織機)は4位だった。(14:51) 全文 >>

競技場のトラックでアレム、千葉を引き離し2位に入った嶋原。手前右は優勝したジェノベーゼ
競技場のトラックでアレム、千葉を引き離し2位に入った嶋原  全文 >>

上位10選手の記録
順位 氏名 所属 時間
優勝 ブルーナ・ジェノベーゼ イタリア 2:26:34
嶋原 清子 資生堂 2:26:43
エルフィネッシュ・アレム エチオピア 2:26:58
千葉 真子 豊田自動織機 2:27:02
ジビレ・バルシュナイテ リトアニア 2:27:28
孫 英傑 中国 2:29:24
アリス・チェランガト ケニア 2:31:14
ゲテ・ワミ エチオピア 2:32:07
岡本 由美子 積水化学 2:32:21
10 高井 志保 四国電力 2:34:03

<ビデオ>ジェノベーゼ優勝。千葉は4位に
<ビデオ>出場選手が記者会見




千葉真子「私は元気」さあ再出発

03年パリ世界選手権銅メダリストも、アテネ五輪代表の夢はかなわず補欠となった。万が一に備え、今年6月中旬から米国ボルダーで合宿に入ったが、そのころから東京国際出場を考えていた。
(11/17)

■孫英傑、北京に照準 (11/19)
■女子では初公表の「ペースメーカー」 (11/15)
■千葉追う藤川・嶋原ら (11/15)
■終盤へ、リズム重要 (11/15)


  東京国際女子マラソン  





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