お使いのブラウザはJavaScriptに対応していないか、または無効になっています。詳しくはサイトポリシーのページをご覧ください。
メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ
印刷
把瑠都(手前)に送り倒しで敗れた若荒雄にぶつかって転落する行司の木村庄三郎=日吉健吾撮影
三役格行司の木村庄三郎(61)=本名・畠山三郎、青森県出身、大島部屋=が初場所4日目の11日、幕内の把瑠都―若荒雄の一番で、若荒雄ともつれて土俵下に転落して負傷、国技館内の相撲診療所で診察を受けた。協会関係者によると意識はあり、脳振盪(しんとう)とみられるという。CTを撮るために救急搬送された。
〈BOOK〉朝青龍関連書籍
引退を表明した朝青龍。彼の相撲人生を振り返る
〈BOOK〉怪力―魁皇博之自伝
幕内在位で史上1位。ケガにも負けず、土俵に立ち続ける22年の心情を告白。
〈DVD〉大相撲大全集
昭和から平成を代表する名力士の数々の名取り組みや関係者の新証言などを収録
一覧へ
今日の新着一覧
朝日新聞デジタルに掲載の記事・写真の無断転載を禁じます。すべての内容は日本の著作権法並びに国際条約により保護されています。