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スポーツ
敗戦に首をかしげて引き揚げる中日の高木監督=白井伸洋撮影
1回裏ヤクルト1死一、二塁、ミレッジ(左)に先制の3点本塁打を打たれた中日先発の岩田=白井伸洋撮影
(1日、ヤクルト6―2中日)
ヤクルトは、けがで離脱した畠山に代わり、前日から4番に座るミレッジが全6打点の大仕事。1回に先制の3点本塁打を左翼に放り込み、7回の3点二塁打で試合の流れを決めた。6打点は野球人生で初めてという。「(他の打順と)4番は違う。チャレンジして向上していきたい」と殊勝だった。
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