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2012年10月7日20時7分

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競歩男子1万、五輪代表が4位まで独占 国体9日目

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写真:成年男子1万メートル競歩で優勝した鈴木(左)とジュニア日本新で2位の西塔拡大成年男子1万メートル競歩で優勝した鈴木(左)とジュニア日本新で2位の西塔

 第67回国民体育大会(ぎふ清流国体)第9日の7日は、フェンシングの成年女子フルーレで、ロンドン五輪代表の西岡詩穂(ネクサス)を擁する和歌山が決勝で埼玉を破って制した。陸上競技の成年男子1万メートル競歩では、五輪代表組が4位までを占め、鈴木雄介(石川、富士通)が40分10秒16で勝ち、西塔拓己(広島、東洋大)が40分11秒71のジュニア日本新で2位。成年男子800メートルも同五輪代表の横田真人(東京、富士通)が1分48秒28の大会新で優勝した。

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