現在位置:
  1. 朝日新聞デジタル
  2. スポーツ
  3. 野球
  4. プロ野球
  5. 記事
2012年10月7日22時56分

印刷用画面を開く

mixiチェック

このエントリーをはてなブックマークに追加

野村、援護なく10勝目逃す 「持ち味は出せた」

(7日、広島1―0ヤクルト)

 広島の新人・野村が10勝目を逃した。4回までは毎回の計6安打を許したが、持ち前の制球力で粘った。7回までゼロを並べたが、味方の援護がなく降板。8月22日に9勝目を挙げて以来、2桁勝利へ7度目の挑戦だったが、かなわず。「仕方ないです。持ち味は出せたし、来年はもっと精度を上げていきたい」と語った。

続きを読む

この記事の続きをお読みいただくには、会員登録が必要です。

無料登録で気軽にお試し! サービスのご紹介は こちら

検索フォーム

おすすめ

メジャーでの活躍が期待されるダルビッシュ投手の軌跡をたどった初のパーソナルDVD

世界最高の大会における、野球とサッカー共通の問題点とは?

沖縄の自然から生まれた塩と黒糖を原料としたミネラル補給食品

PL学園野球部には金の卵を大きく育てる「虎の巻」があった! OBが語るその秘密

国内現役最年長である工藤公康が語る、逆境にいてこそ、輝かせる男の生き様

51年間の歴史に幕を下ろした広島市民球場への思いを、鉄人・衣笠がつづる

朝日新聞購読のご案内
新聞購読のご案内事業・サービス紹介

スポーツコラム

戦士のほっとタイム 宇賀なつみ

いつか若手育てたい 金本知憲(プロ野球)(11/20)
戦士のほっとタイム 宇賀なつみ
 今季限りで現役としてのユニホームを脱いだ「鉄人」。数々の記録を打ち立てた21年間のプロ野球人生を語……

アンケート・特典情報

朝日新聞デジタル 高校野球ニュース