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2012年10月8日0時59分

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明大・法大が連勝で勝ち点 東京六大学野球

 東京六大学野球の秋季リーグ戦は7日、神宮球場で2回戦2試合があり、明大と法大が連勝で勝ち点を挙げた。明大は1回に1イニング最多タイ記録となる5本の二塁打と本塁打2本などで12点。法大は7回1死満塁から船本(3年、桐蔭学園)の適時打で先制し、継投で逃げ切った。

     ◇

明大14―0東大、法大5―2立大

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