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スポーツ
プロ野球のアジアシリーズ最終日は11日、韓国・釜山で決勝があり、巨人がラミゴ(台)を6―3で下して、日本勢として2大会ぶり5度目の優勝を果たした。
巨人は2回、石井の2点二塁打と実松の2点本塁打で4点を先制。6回は矢野の適時打、7回は坂本の犠飛で1点ずつを加えた。
先発の宮国は6回までソロ本塁打による1失点に抑えた。9回に抑えの西村が2点を失ったが、逃げ切った。
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