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2012年11月11日18時28分

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杉田、伊藤下し2年ぶりV 全日本テニス男子シングルス

写真:男子シングルス決勝でガッツポーズする杉田祐一=時事拡大男子シングルス決勝でガッツポーズする杉田祐一=時事

 テニスの全日本選手権最終日は11日、東京・有明コロシアムで3種目の決勝があり、男子シングルスは第2シードの杉田祐一が第1シードの伊藤竜馬を6―4、6―3で破り、2年ぶり2度目の優勝を果たした。

 ダブルス決勝では、男子は内山靖崇、田川翔太(早大)組が伊藤、近藤大生組を7―6、6―3で、女子は青山修子、波形純理組が二宮真琴(兵庫・西宮甲英高等学院)、沢柳璃子組を6―1、7―6で下し、いずれも初優勝した。

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