サッカーのドイツ1部リーグは1日、各地で行われ、岡崎慎司と酒井高徳が所属するシュツットガルトは敵地でフュルトと対戦し、1―0で勝った。岡崎は前半終了間際、PKのこぼれ球を押し込み、今季リーグ戦初得点となる決勝点を決めた。岡崎、酒井高はフル出場した。
細貝萌が所属するレーバークーゼンはホームで清武弘嗣がいるニュルンベルクと対戦し、レーバークーゼンが1―0で勝利。細貝、清武はともにフル出場した。
内田篤人が所属するシャルケはホームでボルシアMGと対戦し、1―1で引き分けた。内田はフル出場。酒井宏樹が所属するハノーバーは敵地でマインツと対戦し、1―2で敗れた。酒井宏は出場しなかった。(時事)
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