お使いのブラウザはJavaScriptに対応していないか、または無効になっています。詳しくはサイトポリシーのページをご覧ください。
メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ
印刷
1位でゴールする世羅(広島)の箱田幸寛=西京極陸上競技場、筋野健太撮影
1位でゴールする豊川(愛知)のワイナイナ・ムルギ=西京極陸上競技場、筋野健太撮影
全国高校駅伝は25日、京都・西京極陸上競技場を発着点とするコースで行われ、第62回大会の男子(7区間、42.195キロ)は世羅(広島)が2時間3分50秒で2年ぶり7度目の優勝を遂げた。2位に倉敷(岡山)が入り、8年ぶりの入賞を果たした。
第23回大会の女子(5区間、21.0975キロ)は豊川(愛知)が1時間7分29秒で2年ぶり3度目の優勝。3度の優勝は筑紫女学園(福岡)、埼玉栄と並ぶ最多タイ。(記録は速報値)
〈BOOK〉魂のゆくえアースマラソン766Daysrun&sailaroundtheworld/間寛平
いったい、なぜ、間寛平はこんな壮絶なドラマに挑戦し、成し遂げることができたのか?
腹筋を鍛える
おなかが気になって、プールに行けない…そんなあなたに
カラフル ビーチボール
海に行ったらビーチボール☆跳ねるボールに心もはずむ
一覧へ
今日の新着一覧
朝日新聞デジタルに掲載の記事・写真の無断転載を禁じます。すべての内容は日本の著作権法並びに国際条約により保護されています。