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08月22日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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いわき市

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  • いわき市の老人介護施設の火災(2009年01月29日 朝刊)

    昨年12月26日午後10時すぎ、高齢者8人が宿泊していた「ROSE倶楽部粒来」の1階から出火。火災に気付いた夜勤の職員1人は3人を避難させたが、煙が充満して5人が逃げ遅れ、このうち2人が死亡した。

  • 常磐炭田をめぐる集団訴訟(2008年07月15日 朝刊)

    常磐炭田はかつて、北海道、筑豊(福岡県)と並び三大炭田地帯と呼ばれ、最盛期は数万人が働いたが、エネルギー消費が石油主体に移り、76年に全面閉山した。84年、最大手の常磐炭鉱(現常磐興産)で働いていたじん肺患者1人が同社に損害賠償を求めて提訴。85年に福島県いわき市周辺、90年に北茨城市周辺の炭鉱労働者が相次いで同社を相手に集団訴訟を起こした。いずれも96年までに和解し、賠償金を受け取った。だが、中小の炭鉱企業の労働者は、会社倒産などで補償を受けられずにいた。04年4月、筑豊炭田のじん肺訴訟で、最高裁は「通産相(当時)が監督権限を適切に行使すれば、被害を相当程度防ぐことができた」と初めて国の賠償責任を認めた。これを受け、常磐炭田の中小炭鉱の労働者が06年4月、国に賠償を求めて提訴していた。

  • 救急医療(2008年11月13日 朝刊)

    軽症患者を診療する1次救急、手術や入院が必要な患者が対象の2次救急、重篤患者を診る3次救急がある。双葉郡では1次を開業医、2次を今村、大野、西、双葉厚生の4病陰3次をいわき市の総合磐城共立病院が担っている。

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藤井四段、さえわたる終盤の勝負勘 朝日杯予選で連勝(2017/8/23)

 中学生棋士、藤井聡太四段(15)が22日、第11回朝日杯将棋オープン戦(朝日新聞社主催)の1次予選2回戦、3回戦に連勝し、2次予選進出まであと1勝とした。2局とも、終盤戦で指した相手の読みにない手が[続きを読む]

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写真

  • 午後の対局に勝ち、大盤解説会に登場した藤井聡太四段=大阪市福島区
  • 表情豊かに手話で表現する青木凜華さん=いわき市
  • 五回裏、左前安打を放つ聖光学院の松本=阪神甲子園球場、細川卓撮影
  • ベトナムに輸出する梨とJA福島さくらの結城政美組合長=いわき市小川町
  • 聖光学院6番打者の大平悠斗君=16日、阪神甲子園球場、林敏行撮影
  • 聖光学院6番打者の大平悠斗君=16日、阪神甲子園球場、林敏行撮影
  • 入館350万人目の高橋れいさんに鬼太郎の着ぐるみから記念品が贈られた=境港市本町
  • 華麗に舞う湯本高校の生徒たち=いわき市の四倉海水浴場
  • 福島、宮城、岩手の東北3県を駆け抜ける『RUN FOWRARD KANPEI みちのくマラソン2017』がスタート。福島県富岡町内を走る間寛平
  • 最優秀賞に輝いた好間の演技=いわき市平
  • 初舞台で笑顔がはじける新人ダンサーたち=いわき市常磐藤原町
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