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02月12日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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いわき市

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  • いわき市の老人介護施設の火災(2009年01月29日 朝刊)

    昨年12月26日午後10時すぎ、高齢者8人が宿泊していた「ROSE倶楽部粒来」の1階から出火。火災に気付いた夜勤の職員1人は3人を避難させたが、煙が充満して5人が逃げ遅れ、このうち2人が死亡した。

  • 常磐炭田をめぐる集団訴訟(2008年07月15日 朝刊)

    常磐炭田はかつて、北海道、筑豊(福岡県)と並び三大炭田地帯と呼ばれ、最盛期は数万人が働いたが、エネルギー消費が石油主体に移り、76年に全面閉山した。84年、最大手の常磐炭鉱(現常磐興産)で働いていたじん肺患者1人が同社に損害賠償を求めて提訴。85年に福島県いわき市周辺、90年に北茨城市周辺の炭鉱労働者が相次いで同社を相手に集団訴訟を起こした。いずれも96年までに和解し、賠償金を受け取った。だが、中小の炭鉱企業の労働者は、会社倒産などで補償を受けられずにいた。04年4月、筑豊炭田のじん肺訴訟で、最高裁は「通産相(当時)が監督権限を適切に行使すれば、被害を相当程度防ぐことができた」と初めて国の賠償責任を認めた。これを受け、常磐炭田の中小炭鉱の労働者が06年4月、国に賠償を求めて提訴していた。

  • 救急医療(2008年11月13日 朝刊)

    軽症患者を診療する1次救急、手術や入院が必要な患者が対象の2次救急、重篤患者を診る3次救急がある。双葉郡では1次を開業医、2次を今村、大野、西、双葉厚生の4病陰3次をいわき市の総合磐城共立病院が担っている。

最新ニュース

被災地で問うこの国は変わったのか(2016/02/11)

  津波の被災地を歩くたびに気づく。新しい家が建ち、店が開き、笑顔も戻ってきた。復興はカタチになりつつある。だが「これで大丈夫だ」とは、とても思えない。過疎でしぼんでいく「まちづくり[続きを読む]

いわき市をコトバンクで調べる

写真

  • 食材をミキサーにかけてから放射性物質の濃度を測る。末続地区の住民にとって、測定中は貴重な語らいの時間だ=福島県いわき市
  • 練習中に指示を出すピーター・ハウストラ監督(中央)=いわき市
  • 巨大ダルマ引き合戦の会場で、インタビューに答える双葉町の復興支援員=小野田さん提供
  • 朝夕に混雑する国道6号  
  • 住民のいない福島県富岡町中心部の国道6号。夕方はいわき市方面へ向かう上り車線のみが混雑する=4日午後5時32分、長時間露光、福留庸友撮影
  • 2015年夏、自分で着付けした和服で百貨店を訪れた女性=本人提供
  • とれたばかりのブロッコリーを小さくちぎる子どもたち=いわき市
  • 被災地の経営者が経営課題について大手企業の担当者と意見を交わした=いわき市
  • 「ノブ」こと高橋信貴さん
  • ビル・ゲイツ氏から2人に届いた手紙
  • 右腕の義手の型どりをする女性
  • 『超高速!参勤交代 リターンズ』で南町奉行・大岡忠相を演じる古田新太 (C)2016「超高速!参勤交代 リターンズ」製作委員会
  • 右腕の義手の型どりをする女性

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