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介護の資格、米寿で取った 元気なシニアと10代がカギ(2017/5/18)

■老いの現場を歩く:6(マンスリーコラム) このコラムも最終回。朝日新聞神奈川版「迫る2025ショック」での取材をもとに、2025年問題の実態や先進的な取り組みを伝えてきた。最後に、「支え手」である現[続きを読む]

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  • 介護職員初任者研修の講座を修了し、同級生と談笑する竹島静枝さん(右から3人目)=2015年12月、川崎市川崎区の介護の学校・QOLアカデミー
  • 「しあわせすぎキャバレー」で作業療法士の女性と踊る90代の男性参加者。ほかの参加者やスタッフも手拍子で盛り上げた=埼玉県幸手市
  • のみ込みやすく加工された嚥下ケーキ「フェリシテ」。見た目も味も、通常のケーキと何ら変わらない=横浜市港北区のHANZOYA
  • リンパ浮腫のセルフケアに使われる弾性ストッキングとスリーブ
  • 松根彰志(まつね・しょうじ)さん=日本医科大学教授(耳鼻咽喉科学)、日本医科大武蔵小杉病院(川崎市)耳鼻咽喉科部長、NPO花粉症・鼻副鼻腔炎治療推進会事務局長
  • 患者の胃ろうチューブを交換する赤羽重樹医師(左)と様子を見守る妻。1カ月~半年ごとに交換が必要という=横浜市神奈川区
  • リビングウィルの内容について見直す松本孝彦さん。「最期は病院ではなく自宅か施設で」と希望している=横浜市鶴見区
  • 山の斜面に立つ住宅群。2025年、こうしたアクセスに時間がかかる場所に住む高齢者に、医療や介護を十分届けられるかどうかが課題になる=神奈川県横須賀市
  • 長島文夫さん 杏林大准教授(腫瘍〈しゅよう〉科)
  • 岩岡秀明さん 船橋市立医療センター代謝内科部長、千葉大学医学部臨床教授。日本糖尿病学会学術評議員、専門医、指導医。編著書「ここが知りたい!糖尿病診療ハンドブック Ver.2」(中外医学社)など
  • 岩岡秀明さん 船橋市立医療センター代謝内科部長、千葉大学医学部臨床教授。日本糖尿病学会学術評議員、専門医、指導医。編著書「ここが知りたい!糖尿病診療ハンドブック Ver.2」(中外医学社)など。
  • 岩岡秀明さん 船橋市立医療センター代謝内科部長、千葉大学医学部臨床教授。日本糖尿病学会学術評議員、専門医、指導医。編著書「ここが知りたい!糖尿病診療ハンドブック Ver.2」(中外医学社)など。
  • 岩岡秀明さん 船橋市立医療センター代謝内科部長、千葉大学医学部臨床教授。日本糖尿病学会学術評議員、専門医、指導医。編著書「ここが知りたい!糖尿病診療ハンドブック Ver.2」(中外医学社)など
  • 岩岡秀明さん 船橋市立医療センター代謝内科部長、千葉大学医学部臨床教授。日本糖尿病学会学術評議員、専門医、指導医。編著書「ここが知りたい!糖尿病診療ハンドブック Ver.2」(中外医学社)など。
  • 大沢かおりさん NPO法人「Hope Tree」代表、東京共済病院(東京都目黒区)の医療ソーシャルワーカー。がんサバイバーでもある。
  • 国立がん研究センター中央病院 支持療法開発センター長 内富庸介さん
  • アピタル編集長のインタビューに答える日本医師会の横倉義武会長=山本和生撮影
  • アピタル編集長のインタビューに答える日本医師会の横倉義武会長=山本和生撮影
  • 太田秀樹医師(医療法人アスムス理事長、一般社団法人全国在宅療養支援診療所連絡会事務局長)
  • 太田秀樹医師(医療法人アスムス理事長、一般社団法人全国在宅療養支援診療所連絡会事務局長)
  • 国立がん研究センター中央病院 アピアランス支援センター長 野澤桂子さん
  • 『日本で老いて死ぬということ~2025年、老人「医療・介護」崩壊で何が起こるか』朝日新聞出版 定価:本体1400円+税
  • 内視鏡について説明する成沢林太郎さん=新潟市
  • 青柳恵子さん
  • 小倉早智子さん
  • 横山俊二さん
  • ガーゼ帽子を縫う会の吉田久美さん
  • 清水美智子さん
  • 山北珠里さん
  • 浜島義規さん
  • 前中咲乃ちゃんの2歳のお誕生日=前中さん提供
  • 東日本大震災で、宮城県石巻市立渡波小学校の避難所運営をした山田葉子さん=2011年12月撮影
  • 近藤明美さん
  • 桜井なおみさん(一般社団法人CSRプロジェクト代表理事)
  • 講演する若尾直子さん
  • 体操のレッスン風景など動画のシーン
  • 初めての口腔ケア(4)のレッスンの様子
  • レクチャーの様子
  • 動画のレッスン風景
  • 動画のレッスンシーン
  • Child Cancer International(CCI)のキャンペーン「child4child」への参加の呼びかけ=CCI提供
  • 在宅ホスピスケアには、様々な職種の人やボランティアがチームとして参加した場合、情報連携とともに個人情報の保護が重要になる
  • 川越厚さんら「パリアン」が提供する在宅ホスピスケアの目指すもの
  • 川越厚医師
  • 川越厚医師
  • 川越厚さん
  • 川越厚さん
  • 川越厚さん
  • インタビュー動画の画面
  • インタビュー画面から
  • インタビュー動画の画面
  • スライド(1)
  • スライド(1)
  • 2015年10月17日に行われた第4回バディウォーク=東京都内
  • ©MSF シリア北部イドリブ県にある国境なき医師団の病院で、重度の熱傷患者を手当てする=2013年7月15日撮影
  • ©MSF 南スーダン・マラカル、病院で生まれた赤ちゃんと
  • 笑顔の紗帆さん
  • NPO法人女子カラダ元気塾理事長の光原ゆきさん
  • 内閣府が主催したアルコール問題啓発イベント『アルコールの夜』は、アルコール依存症当事者の声をきっかけに動き出した=東京都中野区東中野
  • 先行公開中の「真田太平記」予告編から、画・細川忠孝
  • ダイアモンド☆ユカイさん
  • 記者の取材を受ける山中伸弥さん=京都市左京区、戸村登撮影
  • ぬまべ・ひろなお  お茶の水女子大学遺伝カウンセリングコース教授。1982年東京医科大学卒業。国立小児病院小児医療研究センター(現成育医療研究センター)先天異常研究部、パスツール研究所人類分子生物学部門で研究後、東京医科大学講師、京都大学大学院医学研究科准教授を経て、2013年より現職。臨床遺伝学の診療と、認定遺伝カウンセラーの養成を行っている。
  • ※ガイドライン本文に「治療チームが緩和ケアを開始し、学際的な緩和ケア専門家らとの連携によって補われるべき」と記載
  • 「日本の緩和ケアはまだまだ、『痛みへの対応』ばかりが強調されがちです」
  • インタビューに答える岩瀬哲医師
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