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01月22日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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アルツハイマー病

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  • 国際アルツハイマー病協会(ADI)(2016年04月19日 朝刊)

    1984年に設立された国際組織。約80カ国の民間団体が加盟している。毎年開かれる国際会議では、認知症に関する研究発表や、ケアの取り組みについて意見交換をするなどしている。来年は4月26〜29日の予定で、13年ぶりに日本(京都市)で開催される。国内の加盟団体の「認知症の人と家族の会」とADIが主催。

  • 若年性認知症(2016年12月14日 朝刊)

    アルツハイマー病などで、もの忘れや言語障害、徘徊(はいかい)などの症状が出る認知症が65歳未満で発症したケース。厚生労働省の2009年の調査では、患者は全国で推計約3万8千人で発症の平均年齢は推定51歳。道の11年の推計では道内の患者は約1700人。

  • 信州大医学部付属病院の遺伝子診療部(2013年06月21日 朝刊)

    2000年4月、国立大医学部付属病院の特殊診療科として全国で初めて設置された。「遺伝」に関するあらゆる悩みに対応する診療科として、乳がんなどの家族性腫瘍(しゅよう)、ダウン症や精神遅滞などの小児期疾患、パーキンソン病やアルツハイマー病などの神経筋疾患、難聴、色覚異常など幅広い疾患を対象としている。患者と家族に対し、臨床遺伝専門医、遺伝カウンセラー、臨床心理士らがカウンセリングを行い、必要に応じて染色体・遺伝子の検査をしている。受診は電話予約(0263・37・2776、受け付けは火曜と金曜)が必要。

最新ニュース

青森)赤ちゃんにリンゴを 発行20年の冊子、内容更新(2017/1/19)

 県内で生まれた赤ちゃんのために、母子手帳とともに手渡される小冊子がある。幼いころからリンゴを食べる習慣をつけてもらおうと、県が発行している「りんごの赤はママの愛」。事業開始から20年となる今年、内容[続きを読む]

アルツハイマー病をコトバンクで調べる

写真

  • 新しく発行された小冊子「りんごの赤はママの愛」=県庁
  • 認知症の人に対する見方の変化/認知症の人をとりまく社会の変化
  • 3人の子育てと母親の介護をしながら働く天野妙さん(中央)。12月には家族が次々におたふく風邪にかかり、仕事も家事も回らなくなった。2週間かかって全員回復し、自宅近くの井の頭公園に出かけた=金居達朗撮影
  • 母はキッチンで消しゴムを切り、食べていた(写真はイメージです)
  • 事件現場の寝室(手前)=船橋市
  • 2016年 科学10大ニュース
  • VRで認知症を体験する学生たち。下河原忠道社長(左)がモニターを使って補足説明をした=10月27日、千葉県船橋市
  • VR映像で認知症を体験する仕組み
  • レビー小体型認知症を題材にしたVRの映像。幻視で、実際にはいない帽子をかぶった女性(左)が見えた場面=シルバーウッド提供
  • 落合恵子さんと元気なころのお母さん。贅沢と知りながらホテルに滞在し、淡いピンク色の服を買って着せた。その後、本格的な介護生活が始まった=本人提供
  • 「徘徊事故 家族に責任なし」。判決内容を伝える朝日新聞の記事

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