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イグ・ノーベル賞

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  • イグ・ノーベル賞(2013年11月16日 朝刊)

    人々を笑わせ、考えさせた研究や業績に贈る。「イグ」には否定を表す意味があり、英語の「ignoble(恥ずべき)」に引っかけているとも言われる。医学や物理学、平和など10の個人・グループを選び、秋にハーバード大で授賞式がある。今年の日本人の受賞は、心臓移植したネズミにオペラを聴かせると拒絶反応が弱まるのを確かめた医学賞と、タマネギを切ると涙が出る、より複雑な真相を解明した化学賞。

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転換点、刻んだ世界 2016プレーバック 1月~9月(2016/12/30)

 格差への不満が世界の政治を動かした。英国では国民投票で欧州連合(EU)離脱の意思が示され、米大統領選ではトランプ氏が勝利。各地でテロが相次ぎ、バングラデシュでは日本人も犠牲になった。国内では震度7を[続きを読む]

写真

  • オバマ米大統領が広島訪問
  • 父の写真を手に股のぞきをする斎藤永子さん=仙台市青葉区の東北大学川内南キャンパス
  • 1962年10月9日朝日新聞朝刊 (C)長谷川町子美術館
  • 戦時中に股のぞき効果について研究した父、宮川知彰さんの写真を掲げる斎藤永子さん=仙台市
  • 戦時中に股のぞき効果を研究した宮川知彰さんの写真と論文を見ながら、「気難しく見えて、ユーモラスな父でした」と語る斎藤永子さん=仙台市、阿久沢悦子撮影
  • 東山篤規さん
  • 学生と股のぞきをする東山篤規・立命館大教授(中央)=京都市の立命館大
  • 股のぞきをする東山篤規教授=米マサチューセッツ州、小林哲撮影  
  • 講演後、女性に逆さ眼鏡の使い方を紹介する東山篤規教授(右)=米マサチューセッツ州、小林哲撮影
  • 授賞式でスピーチをする東山篤規・立命館大教授。左は授賞式の恒例、懐中電灯を持った照明係「人間スポットライト」を演じるジム・ブレット博士=米マサチューセッツ州、小林哲撮影
  • 「股のぞき」の効果
  • 「股のぞき」効果とは…
  • 事務所の仕事場は赤い壁に囲まれた部屋。いくつもの「顔」を持つ=東京都世田谷区、郭允撮影
  • 「富士そば」創業者・会長の丹道夫さん
  • 【アーカイブ】準天頂衛星とIMESは生活をどう変えるか?(2012年9月1日朝刊 週末be・b04) <グラフィック・白岩淳>

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